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50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます



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介護一般
そんな訳で怪しまれないように事前に母親に電話し今日のの午後に行くと告げたものの、突然の訪問予告に充分怪しんでいたようです(^^;で、会社にはその旨を相談し、お休..

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介護一般
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雑感
今日、私の勤める会社の上司がお昼休み中に何やら電話着信。話しの内容から察すると、どうやら何かの事故の模様。で、相手もいて怪我もしている感じ?しばらく話した後、電..

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幼児教育
5歳のこどもを上手に褒める、とは言ったもののその実は昨今の娘の反応を見た考えをまとめたものですのでその辺りはご了承願います。こどもに限らず、ほとんどの人は褒めら..

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健康管理
先月2月のある日、検診センターにて人間ドックを受検してきました。その後、結果通知が届いたのですが、そもそも当日の内科所見では問題点はあるものの、気にするような大..

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子育て総論
実は先日、5歳の娘から泣きながらこんなことを言われてしまいましたパパは私よりもママの方が大好きなの[exclamation&question]事の発端は少し前に遡ります。ちなみにこの言葉、娘から言われた..

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分類外
実は結構物ぐさである私(^^;記事を書くときにはほぼ毎回、前回書いた記事をコピーして、いらない部分を削除してから新しい記事を作成し保存しております。ま、たいてい..

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子育て総論
先日、妻が風邪をひいてしまい、パパは会社を早引け。娘を迎えに行き英語教室への送り迎えを終えて帰宅、、、でも、やはり妻の風邪を娘にうすと余計面倒なので場所を変えて..

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しつけについて考える
実は先日のこと。夜いつものようにお風呂に入る前に娘と一緒に歯を磨いておりました。と、ふと隣の娘からシャカシャカといつもよりも大きな音が聞こえてきまして、気になっ..

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とりあえず今までの心配事を払拭すべくカメラ設置完了~母親の認知症~

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そんな訳で怪しまれないように事前に母親に電話し

今日のの午後に行くと告げたものの、

突然の訪問予告に充分怪しんでいたようです(^^;


で、会社にはその旨を相談し、お休みをいただいて訪問、

の前に、カメラ設置のために足りないものを

ホームセンターで購入して行きました。


何を買ったのかと言いますと、我が家というか実家には

コンセントが非常に少なく、配線しないとカメラ設置困難なので

延長のためのコードとプラグ、そしてニッパーを買いました。


家に着くとヘルパーさんがもう既に到着しておりましたが、

これもまた私に気が集中しないために訪問時間帯を選んだのでした。

そんなこんなで、ヘルパーさんと母親がいろいろやっている間に

電源を延長しブリッジビスで固定し無事設置完了。


テストもうまくいったので、今度は母親に設置物を説明。

まあ、かなり無理はありますが、電話が通じないときの

会話のためのものという事にして話しました(^^;


なので、私のタブレットで話しかけて、

無事カメラ側から私の声が聞こえてテスト終了[るんるん]

あとは設定が停電などでリセットされなければ大丈夫。


そうそう、あとは事前に頼まれていたふとんのシーツを

今回持っていってので、まあ訪問理由としては充分でしょう。


そんな訳で無事カメラ設置は完了したのでした。

が、、、


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やばい気持ちを抑えて何をやるべきか考えた~母親の認知症~

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さて実は兼ねてから考えていたのがカメラ設置。

以前から携帯電話の電源を切り放置していたことが度々あり、

その度に徘徊していたらどうしよう[ふらふら]

事件を起こしていたらどうしよう[ふらふら]

と心配だったのでネットでいろいろ調べて

カメラを付けることに決めていたのでした。


内容としては、まずメインの送受信兼カメラとなるタブレット端末。

次にSIMとその端末を設置するアーム、そしてWi-Fi接続のカメラである。

悩みはだいぶ前からあったので順序購入を進めており、

実は前日の夜9時過ぎに設置用のアームが届いたところ。


その時はそんなに夜遅くに宅配なんて危なっかしくて嫌だ

と思っていたのですが、今にして思えば逆に感謝です。


購入したタブレットは当然通信SIMを挿入出来るもので

テザリング出来るもの、なので普段使っている

レノボ製品の安いものをチョイスしました。


通信SIMは高速を求めないので低速の比較的安定速度と思われる

ServersMan SIM LTEを購入し、既存のタブレットで検査済み。

タブレットとSIMの相性は、タブレットが持つ電波帯域と

SIMの会社が扱う電波帯域で合うものが無いと使えないので

注意が必要です。

また、地域によっては受信感度も異なって来るので

特に田舎だと絶対は無く検証は必須です。


もう一つ実は事前に、ケアマネージャーさん方を交えた

ケア会議に出席中、そういったカメラ設置について了承を得ていたので

踏みきった次第、くれぐれも安易に設置は止めましょう。


というわけで準備は実は整っていたので

電話があった当日午後に母親には予め予告をしておいて

訪問ということになったのでした。


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その時は突然やって来た!・・・前触れは、、あった~母親の認知症~

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実はスマホの電池が切れてしまい前日の夜に充電かけて

そのまま就寝したのですが、夜中の2時頃に目が覚め

ふと充電率をチェックしたら完了していたので

一応電源を入れてまた寝直したのですが、、、


少しすると何やらスマホが鳴っています。。。

発信者は・・・母親なのでした[がく~(落胆した顔)]

こ、これは何かある[exclamation]と、思い

隣で寝ている娘を起こさないようにそっと起きて

とりあえずおトイレに直行[exclamation]折り返してみました。



すると・・・で、出ません[ふらふら]

ま、いつもの事ですが(^^;

一旦切ると、次には向こうから掛かってきました。

これもいつもの事です。。


用件を聞くと、、

12時過ぎても帰ってこないから心配して電話した

って、えーーーっ[exclamation][exclamation][exclamation][がく~(落胆した顔)]

もう結婚して10数年、とっくに家には帰らないはずなのに

ぼ、ボケちゃったのか[exclamation&question][がく~(落胆した顔)]

背筋がゾクソクっとしました[もうやだ~(悲しい顔)]

その後、いや今日は家には帰らないから寝るように説得し

電話を切り、眠気がすっ飛んだ私は対策を練ることに。。


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自転車事故を装った当たり屋に要注意~特に田舎の街中~

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今日、私の勤める会社の上司がお昼休み中に何やら電話着信。

話しの内容から察すると、どうやら何かの事故の模様。

で、相手もいて怪我もしている感じ?


しばらく話した後、電話を切ると彼は言いました。

どうやら奥様からの電話だったらしく、

ご子息が自転車事故を起こしてしまったとか[ふらふら]

しかも何やらもめているようなのでちょっと行ってきます、と。


そしてしばらくの後帰ってきたのですが、

開口一番、やられた[exclamation]ありゃ相手がまずかった[exclamation][ふらふら]


そして次の言葉が、『ありゃ当たりやだな、結構慣れてたなぁ

へっ[exclamation&question]自転車の当たりや??

と思いましたが、話しを聞いてみると納得でした。


まず、現場についてみると何やらもめていたようで、

その息子さん、まあ事故を起こしてしまったことは致し方ないにしても

相手が凄んできても無条件に折れることなく、

とにかく一緒に学校に行って先生と相談したいと言ったとか。


・・・凄いですねぇ[exclamation]私だったら凄まれてすごすごしてたかもしれません[ふらふら]

で、学校ではやはり警察を呼ぶことにしたらしく、

私の上司はその現場検証の場に到着したらしい。


そして、何やらすごい理由で怒っていたらしく、

その理由とは「乗っていた自転車は親父ので何かあると怒られるので怖い」

「何とか親父に知られずに穏便に済ませてくれ!」でそうで[がく~(落胆した顔)]


現場ですが、実は見通しの悪い交差点で自転車同士で衝突[どんっ(衝撃)]

ただ息子さんは右側を走行していたらしく、しかも、

現場検証中に警察官の方から、

交差点進入時にスピードを緩めたかどうか聞かれた時に、素直に

「してません」と答えたとか[ふらふら]


で、してやったりの相手。

しかも、以前も同じように女子高校生と衝突したことがあり

穏便に済ませたとか・・・穏便って何?


結局は右側走行で減速なしなので、ほぼ加害者となった上司の息子さん。

仕方なしに、こう切り出したそうです。

「その自転車を預かりしかるべき修理をした後で返すか?

その修理代金を見積もってここで現金を渡し終了とするか?

どちらがいいですか?」


すると、にんまり顔で「お金で解決」を選んだそうです。

そしてまあこういたケース、尾を引くと面倒なので考えたそうです。


修理代金として5千円、ケガをさせた治療費として3千円、

あと慰謝料として2千円追加して1万円でどうですか?

ただし、この件はこれで終了、お互いに名前も連絡先も交換しません。


当然ながらその相手、笑顔で快諾したそうです。

まあ、少ないとあとあと尾を引きそうなので妥当な選択だと思います。

が、それにしてもこんな田舎町でもそんな輩がいるんですねぇ。。。

かなりびっくりしちゃいました。


と同時に気を付けなければいけませんねぇ。

自分だけでなく、子供の行動はなかなか読めませんので

日ごろからそう言った話しを聞かせることも必要かもしれません。

うちはまだまだ先の話しだとは思っていますが。。


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5歳のこどもを上手に褒める方法

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5歳のこどもを上手に褒める、とは言ったものの

その実は昨今の娘の反応を見た考えをまとめたものですので

その辺りはご了承願います。


こどもに限らず、ほとんどの人は褒められたら嬉しいと感じると思います。

なので当然ながら普通に褒めていれば良いと思うのですが

私なりに考えてやった(ている)事をまとめておこうと思います。


褒める習慣は赤ん坊の頃から始まっている


まず、いつから褒めはじめるべきなのかですが、

当然の如く赤ん坊の頃から褒めちぎるべきだと考えます。


人によっては、褒めなれしてしまう、或いはわざとらしくなるので

あまり褒めないほうが良いという方もいらっしゃると思いますが、

私はキチンと感情を込めて子供の目を見ながらガッチリ褒めていれば

過ぎる事は無いと思ってこれまで実行してきました。


そして今のところ、褒めたことで嫌がるような事は一度もありません。

ただ褒めてもニコニコしていない事もあり、あまり喜んでいないのかなぁ?

と思った時もあるのですが、後になって褒められたことを続けている時に

なぁんだ喜んでいたんだなぁと改めて解るような事もあります。


なのでちょっとでも褒められるような事があれば

どんどん褒めていくべきだと思うのです。


ただ、子供によっては本当に嫌がる場合もあるかもしれませんし、

褒めることでダメになるケースもあるかもしれません。

必ず子供の反応はじっくり観察しましょう。


こどもの反応を見てどう褒めれば良いか考えましょう


私の子供の場合ですが、こんなことがありました。

ひらがなの『あいうえお』を書く練習をしていたときのこと。

もちろん初めてのことだったので思いっきり褒めておりました[わーい(嬉しい顔)]


その時は子供も喜んで何度も書いていたのですが

少し慣れてくると別のことをするようになり

今度はそちらの方を褒めておりました。


そんなわけだからかいつしかひらがなの練習もしなくなってまして

とある日の子供とお風呂に入ったときに、

あいうえおの練習しなくなったけどどうしたの?と尋ねたのですが

その時の答がなんと[exclamation]


パパ褒めてくれないからやだっ[exclamation]

でした[がく~(落胆した顔)]


えっ[exclamation&question]と驚きながらも、反省[ふらふら]

そして、褒めることは正しいと実感もした瞬間でした。


つまり褒められることを望んでいるわけで、

私にとってはこれこそが幼児教育に大切なことだと考えているので

一歩前進したと感じております。


こどもの成長に合わせて褒め方を変えるべきか?


実はそんな私ですが、やはりずーっと褒めちぎる事は果たして良いことか

ある程度物心がはっきりし、成長してきたらもしかして逆に嫌がるかも?

そんな不安もあります。


まあようするにウザいということですね[ふらふら]


ただ、突然そのタイミングがやってくるわけではないと思うので

子供の成長具合と反応を見ながら褒め方を変化させていこうと思ってます。

こればかりは子供の様子を見ないと解らないので

その時がきたらまたまとめたいと思います。


5歳のこどもに対する上手な褒め方は?


私の子供の場合、基本的に抱きしめる事には赤ん坊の頃から

残念ながら拒否されつづけてきました[もうやだ~(悲しい顔)]

パパの理想像には子供と抱き合う風景があったのですが仕方ありません[ふらふら]

何せ、抱きしめようとすると両手で押し戻されてましたからねぇ[もうやだ~(悲しい顔)]


なので頭を撫で撫でが私の褒め方の基本です。

まあなんでも良いと思うのですが、やはり褒めるときに

何かスキンシップがあった方がより効果的だと思っています。

つまり親近感が強くなると思うのです。


でもまあ抱っこ大好きなうちの子でも抱きしめるのは嫌がるように

頭を触られる事が大嫌いな子もいるかもしれません。

こればかりはやはり、臨機応変に子供次第ということで(^^;


そもそも5歳という年齢は、頭脳の発達が大きく現れる時だと思います。

それまでは生意気な言葉を使うものの、内容はよく理解できていなかったのが

突然理解できるようになってきたりします。


また言葉も主語述語だけだったのがいろんな修飾語が交じってきたり

話し方もバリエーションが広がり、今まで言えなかったことが言えたり

そんなときは褒めちぎるグッドタイミング[exclamation]

思う存分褒めちぎっちゃいましょう[exclamation]


実は憶測ではありますが、私が思うに、子供は言えない事が解っていて

それがなぜだか解らず時折イライラしたりしていて、

で、何かの拍子に突然言える様になり嬉しくなってペラペラ[るんるん]

それが自分でも解らず突然そんな時が訪れる[exclamation]


なのでここは、煩いとは思わずに、しっかり聞いてあげて

じっくり褒めてあげる事が重要であり、

そのタイミングを逃さないようにするのが

おそらくは1番上手な褒め方だと思います。


なので我が子のちょっとした成長を見逃さないよう、

常日頃からじっくり接しましょうね[るんるん]


なぜ褒められると嬉しい事が幼児教育に大切と考えるのか


まああくまで自論ではありますが、今後子供を教育するに当たって

子供が褒められるとを真に嬉しく思うこと、

そして褒めなれていることがなぜ大切なのか?

ちょっとだけ触れようと思います。


そもそも褒めちぎっていなくても、子供は褒められると嬉しいと思います。

でも日頃から褒めていると、嬉しい感情がどんどん脳を良い方向に刺激して

成長に従って開発出来る脳の部分を増やしていくと私は考えています。


そしてこのいわば脳の基礎開発は、感情の刺激でどんどん広がり

この広がりがやがて成長して勉強をする段階で生きてくる

そう勝手に思っています。


ところでこの『感情の刺激』ですが、喜怒哀楽全て作用すると思ってます。

となると、感情エネルギーの大きいものはより大きく働く事になり

でも大きく開発されることになるのですが、

受けた愛情が少ないと暴走もしかねない・・・まあそんな自論です。


そう考えると親の果たさなければならない役割は絶大ですね。

子育てとは一人の人間を作り出すこと、そう考えて頑張りましょう。


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健康の為毎日水2リットルを目標に数年間飲み続けたのが間違い?!~腎盂拡張~

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先月2月のある日、検診センターにて人間ドックを受検してきました。

その後、結果通知が届いたのですが、そもそも当日の内科所見では

問題点はあるものの、気にするような大きなものではなく

経過観察でみていきましょう、と言われていたので

特に気にしてませんでした。



人間ドックの結果に異常を発見!



がっ[exclamation]結果表を妻に見せてみたところ、超音波検診のところに

肝臓ポリープと腎盂拡張と文字を見つけ何これ[exclamation&question]

いや、内科所見の時に経過観察で大丈夫、

と言われたので特に気にはしていなかったと答えたものの、

ちょっと気になり、以前の結果と比較したところ

確かに肝臓ポリープは随分前から記述があるものの

腎盂拡張という文字は初めてであったんですよねー。


・・・んー、ちょっと気になるなぁと、

実は以前から気にはなっていた、水の飲み方と合わせて

ネットで検索してみました。



何事も思い込みは大変危険である



そもそも、もう既におそらく10年近くは

健康に良いと思い、毎日水を2リットル目標に飲んでたんですよねぇ。

ですが、それだけ飲めば当然のようにおトイレに行く回数は増え

しかも頻度もかなり高くなります。

早いときには30分もしないうちに・・・


なので気になってはいたんですよねぇ、腎臓への影響[あせあせ(飛び散る汗)]

で、この人間ドックの結果の腎盂拡張と水の飲み過ぎの関係

ちょっと調べてみたら、、残念なことにヒットしてしまいました[ふらふら]



自分の身体の能力を知ることは大切です



なんと[あせあせ(飛び散る汗)]水の飲み過ぎは健康ところか逆に危険となっ[がく~(落胆した顔)][exclamation]

実は腎臓の処理能力は最高で15ml/分程度らしく

そうすると1時間でも1リットルにならない[exclamation&question]

思い起こすと、午前中に2リットル近く飲んでしまう時もあり

これはかなり腎臓に負担をかけてしまっていたんだなぁ[ふらふら]

しばらく絶句。。。[ふらふら][ふらふら][ふらふら]


ただ、水を飲まないのどうかと思いもっと調べてみると

そもそも2リットルという量は水分摂取量であり

水を飲む量では無いことが判明[がく~(落胆した顔)]

って今更かっ[exclamation&question]ですがねぇ。




じゃあ毎日どれくらい水を飲めば良いのか?



つまり1日3食のご飯やおかず、みそ汁等に含まれる水分量

そして、(私は水以外飲まないので加算しませんが)お茶やコーヒー等

当然ジュース類も含まれるらしいので、そう考えると

差し引きの水を飲む量は多くて1リットル程度と目されます。

まあ私の場合の単純計算ですけどね(^^;


なのでその日以来、私の水を飲む量はそれまでの約半分となりました。

しかも、腎臓への負担も考えて、一度に飲む量も減らし

更には水といえど噛むようにして少しずつ飲み込むようにしています。


何せ、ただでさえ高齢なのでこれからそんなに長くはないわけですから

少しでも身体に負担をかけない生活を心掛けなければなりません[exclamation]

やはり過ぎ足るは及ばざるがごとし[exclamation]

まあ、どの程度が過度なのかはよく調べる必要はありますがね。


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娘からパパは私よりもママの方が大好きなの?!と泣きながら言われてしまいました

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実は先日、5歳の娘から泣きながらこんなことを言われてしまいました

パパは私よりもママの方が大好きなの[exclamation&question]


事の発端は少し前に遡ります。

ちなみにこの言葉、娘から言われたのがこれで実は3回目でして、

まず始めに言われたのが、お外をパパと自転車でお散歩中、

見つけた公園で遊んでいた時のことでした。


3月というのにもうすっかり小春日和のとある日。

娘の自転車に乗りたい[exclamation]との要望に応え

実は我が家は狭いので娘の自転車は、いつも乗るときだけ

小屋から引っ張り出して使っております。

なのであまり頻繁には乗らないのでなかなか上達せず

そういえば脚力も付きませんねぇ。。


まあ、それでも補助輪付きなので、練習はしなくても

そこそこ筋力が乗れてしまうのが不思議です。


そんなわけで自転車でパパとお散歩中に小さな公園を見つけ

立ち寄って遊んでいたのですが、

鉄棒で遊ぼうとしたときになかなか思ったようにうまくいかず

できなーい[exclamation]と騒いでいたのでパパが補助。


でも以前に出来た記憶があるので、どうしても自分でやりたいらしく

何度もチャレンジしてましたが、回を重ねるごとに雑になるので

当然うまくいくはずもなく、出来くても練習して出来るようになれば良いから

今日は諦めるように説得しても、頑として譲らず[ふらふら]


そうこうしているうちに矛先がパパに向かいこの言葉となりました。

ただ事の発端は、もう少し前に遡ります。


最近何と忙しいパパとママ。

そしてこれまた最近成長著しい娘がパパの帰りを毎日待っております。

そんなパパ帰宅後の夕食時、妻と打ち合わせをしていたら

娘が隣でパパに話しかけます。


でもパパは大事な用件なので、あとでねを繰り返します。

まあ、そのあとで遊んだりもしたのですが、

そんなことが何度かありまして、それが娘の中で蓄積していたようです。


公園で『ママの方が大好きなの?』と言われたパパ、

娘をベンチに座らせて、どういうことか聞くと

どうもその時の鬱憤が蓄積していたらしく、

自分もパパといっぱいおしゃべりしたいのにママとばかり[がく~(落胆した顔)][もうやだ~(悲しい顔)]


もちろんパパ、そんなことは無いよ、となだめて

その後は楽しく遊んで帰ったのですが。。。


その後家でも何度かそう言われてしまったパパ。

まあ、実際に妻と話しているときにそう言うなら仕方ないものの

いつも、自分で行う何かがうまくいかず、パパに八つ当たり的に言うので

さすがのパパも堪忍出来ずに怒ってしまったのでした[がく~(落胆した顔)][がく~(落胆した顔)]


ただ娘のこの成長期、

おそらくはようやく自分で思うように言葉が出るようになり

とても楽しくて楽しくておしゃべりしたいのに出来ないのと、

何でも出来るようになりたいけどすぐには出来ない苛立ちが錯綜。

まあ矛先が向きやすいパパに来たのでしょうね。


そのあとは、お布団の中で娘とゆっくりお話をして

和解にいたりました[わーい(嬉しい顔)]

まあお買い物のお約束もしちゃいましたけどね(^^;


ところで今回の一件、まあ一種の反抗期のはしりのようにも考えられます。

今後のことを考えると、正しい対処法を探っていかなければ

次第に大きくなっていくと思われるので

これからは注意して接していきたいと思います。


それと、必ず娘の言葉に耳を傾けることは何より重要。

そして、それに出来ない事も含めて答えることも重要。

また何かあったらメモしていきたいと思います。


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しまった!記事をコピーしないで別の記事で上書きしてしまった!時の対処にGoogle検索のキャッシュが大活躍!

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実は結構物ぐさである私(^^;

記事を書くときにはほぼ毎回、前回書いた記事をコピーして、

いらない部分を削除してから新しい記事を作成し保存しております。


ま、たいていの場合は、この保存する段階で『公開する』にチェックがあると、

やばっ[exclamation]コピーしないで上書きするとこだった[がく~(落胆した顔)]

と、慌ててコピーすることになるのですが、

希に『下書き保存する』になっていないのに気がつかないで

上書き保存し、前のタイトルが消えている事に後で気がついて愕然[がく~(落胆した顔)]

となってしまう場合があるのです[ふらふら]


ただその場合でも、偶然別ページで前回タイトルを表示させていた場合は

それをコピペして復活も出来るのですが、それすら無い場合。

私の最後の切り札はGoogle検索で保存されている『キャッシュ』です。


このキャッシュとは、有りがたいことに、Googleさんが

随時サイトを巡回して、その内容を保存してくれているもので

通常、Google検索をするとそのサイトアドレスが表示されるのですが

ものによってそのアドレスの右端に小さな▼印が出ているときが有ります。

これがその『キャッシュ』を保存してますよ[るんるん]の証なのです[るんるん]


なので、そんな最悪の自体になってしまった場合、私は最後に

この『キャッシュ』に望みを託します(^^;

Screenshot_20190306_125514.jpg


この『キャッシュ』をクリックするとこんな感じの表示となります。

これが、我がサイトをページを言わばバックアップしてくれているページ[るんるん]

Screenshot_20190306_125618.jpg


なので、この中身をコピペして、失った記事の復活をいたします[わーい(嬉しい顔)]

いやぁ、本当に助かりましたGoogle様々です[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]


そんなGoogle検索の『キャッシュ』ですが、必ずしもこの『キャッシュ』

表示されるとは限りませんでして、私の頭ではなぜかは不明です(^^;

ただ検索の文字数を増やしてみたらこんなになって『▼』が出てこない[ふらふら]

Screenshot_20190306_125423.jpg


しかも検索結果が枠囲みになってるし、はてどういうことか。。

あと、新しい記事だと不具合が出るのか?

試しに前回記事を検索してみたら、『キャッシュ』表示はあるものの

Screenshot_20190306_125711.jpg


その『キャッシュ』をクリックしてもこんな表示[ふらふら]

Screenshot_20190306_125918.jpg


もしかすると、タブレットでやっていることが原因なのかもしれませんが

まあとにかく、そんなGoogle検索の『キャッシュ』

たびたび私を窮地から救い出してくれて助かってます[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

ご存知の方も多いとは思いますが(^^;


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幼稚園選びは必ずしも親の理想探しが正解とは限らない、、、かも

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先日、妻が風邪をひいてしまい、パパは会社を早引け。

娘を迎えに行き英語教室への送り迎えを終えて帰宅、、、

でも、やはり妻の風邪を娘にうすと余計面倒なので

場所を変えて子供用の施設で遊ぶことにいたしました。



運動能力に優れた姉妹登場



そこでしばらく一緒に遊んだりひとりで遊ばせたりしていましたが

少しすると年長さんと年少さんくらいの姉妹が遊びに来ました。


ただ特に娘と相性が合わなかったようで、

結局は一緒には遊ばなかったのですが、その姉妹、

見ていたら、何やら逆立ちを始めちゃいまして、

そしてそのまま歩き出しちゃいました[がく~(落胆した顔)]倒立歩行[exclamation&question]

そして更にブリッジをしたり側転したり、まるで体操クラブでの練習?


次には娘が怖いと言ってチャレンジさえしなかった

ボルダリングの横移動をものの見事に達成[exclamation]



それに比べて、我が家の娘はただ走り回ったりジャンプしたりするだけ

時折その子達をじぃーっと見つめていましたが。。



我が子との比較



でもよくよく見ていると、確かに我が娘はただ走り回ったり

ジャンプしたり高いところから飛び跳ねたりそればかり。


しかし、その子達もやはり逆立ちや逆立ち歩行

側転、まあその他にもちょっとしたかくれんぼのような事をしましたが

ほぼ体操クラブの練習といった感じでずーっと。。


まあ確かに凄いなぁとは思いましたが、何か違和感がありまして。


それは何かと言いますと、、、子供らしい自由さが足りない。

確かに自ら遊んでいることには間違いないようなのですが

我が娘のようにキャーキャー騒いだり、自由にめちゃくちゃに動く事がなく

ほぼ体操の練習で遊んでいるといった感じ。


まあそれでも良いのかもしれませんが、

もし、私の娘がそんな感じの遊び方ばかりしていたら、

おそらくパパは、強制追いかけっこに早変わりさせたかもしれません(^^;



確かに逆立ちで歩いたり、ブリッジしたりは凄いし

将来的にもかなり役に立つかもしれませんが、

我が娘に限っては、赤ん坊のころからやんちゃだったので

やはり自由に走り回る姿が子供っぽくて好きなんですよね。



幼稚園には独特のカリキュラムがある場合もある



ところで、その姉妹を見ていたら、以前見学に行った

幼稚園を思い出しました。


その幼稚園、教室が狭くて廊下はほぼ無い、

園庭もかなり小さく、まるでミニミニプレハブ小学校で、

しかも方針もほぼ集団教育カリキュラムで行い

成績をグラフで表示し競争させて伸ばしていると言ってました。


確かにそういうカリキュラムだと様々な能力や技術は身につくかもしれません。

成績も良くなるのかもしれません。

その方がもしかすると子供のためになるのかもしれません。



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我が子のために何が大切なのかを探る



が、パパは考えます。

子供が小学校に入るまでの期間はとても重要で

ある意味勉強は小学校に入ってからと言うのは半分正解。


そしてそれまでの間の時間の使い方次第で子供の将来がある程度決まる。

ちょっと大袈裟かもしれませんが、まあ間違ってはいないと思います。

では子供にどう接したら良いのか?

これに一番良い答えは、子供と共に考える、だと思います。


まあ本当に子供にも考えさせるわけではありませんでして、

何度も言ってきましたが、よく我が子を見つめるということです。

もちろん私がやっていることが必ずしも正しいというわけではありません。

というか、おそらく間違いの方が多いかもしれません(^^;


でも、その事を常に意識しながら子供と接することで

将来的に必ず良い方向に動くと信じで子供と向き合っています。

おそらくはその意識が一番大切なのだと思います。


さて、本題からそれてしまいましたが、そういったことを踏まえて

必ずしも世間で良いと言われている幼稚園が

必ずしも自分の子供にも良いとは限らないと思うべきでしょう。



幼稚園選びに重要なこと



つまり、子供にあった幼稚園を選ぶのが大切であり、

幼稚園で頭を良くするとか、運動能力を伸ばそうというのは

その次と考えるべきと思います。


その点では、今の娘の通う幼稚園は、まあ間違いではなかったと思ってます。

それなりに友人問題やらちょっとしたイジメ的な事もありますが

ある意味そういった事は、小さいうちに触れておいた方が

ある程度なら経験となるので良いとも思っています。


なので我が子のちょっとした変化にすぐに気づけるように

子供の近くで過ごすことはとても重要たど思います。

そうすれば、この幼稚園だとどう成長するかなぁ?とか

どこがストレスになるかな?とか想像できると思うのです。


ま、時タイミングは過ぎてしまいましたけどね(^^;



そうそう、そういえば、我が娘の絵本嫌いですが

最近ちょっとした良い出来事があったので

記事としてまとまったらご紹介したいと思います。


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5歳以降の叱り方には注意が必要かも

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実は先日のこと。

夜いつものようにお風呂に入る前に娘と一緒に歯を磨いておりました。

と、ふと隣の娘からシャカシャカと

いつもよりも大きな音が聞こえてきまして、気になったパパが娘に尋ねます。


あらずいぶんと早くシャカシャカ磨くねぇ、どうしたの?

朝ママに怒られちゃったから

・・・へぇ・・・


とは言ったものの、これまでとは違う反応にちょっと気になったパパ。

今まではまあ朝言われることがあったとしても

それはそれっきりでほぼ終わり。


なので昼夜はまた同じ事を言われたりしてましたが

そういえば最近その後も覚えていることが多くなりました。


まあ、もっと前から記憶にはあったと思うのですが

それを踏まえて行動を変えるという事はあまり無かったのです。


でも5歳半を越えたあたりから変化が出てきたように思います。

もしかすると妻が厳しく言ってしまったのかもしれませんが

それにしてもやはり以前だとそれっきりで忘れてしまったと思います。


ただこの忘れるという行為は、

実は子供にとってはとても大切なことだと思っております。


そもそもまだまだ人としての認識は少ない幼児の時期。

なのに大人は、5歳ともなると一丁前に大人と正面を向いて

話し合おうとするので、ついつい『幼い』という認識を

外して対応しがちだと思います。


つまり、さっきも言ったばかりでしょ[exclamation&question]何回言ったら解るの[exclamation&question]

まあいろいろあると思います(^^;


でもおそらく子供は言われた瞬間思いだし歯痒い思いもすると思うのです。

しかもそれも何度もですから尚更のこと。

なので、そんなことをいちいち覚えていたらストレス過多になってしまい

引きこもりになってしまうかも。。


まあだからでしょうね、昔から言われている

『泣いた烏がもう笑った』は子供の当然の防御反応なのだと思います。

そもそも動物と違い、人間の成熟人間になるまでの過程はとても長く

5歳程度ではまだまだだと思うのです。


もちろん天才的な子や、厳しい環境下では

5歳でほぼ成人となることを強いられる場合もあります。


ただ私が思うに、そんな急成長を強いられた場合


なんらかの形で歪みが出来てしまい、その子のその後の人生に

大きな影響を与えてしまうと思っています。


なのでなるべくやんわりと成長を続けるために親ができること

それは子供を良く観察して、その変化に対応すること

その一言に尽きると思っています。


と言ってもそう簡単ではなく、思った通りにはいかないことも

多々ありますが、それでも無理強いではなく

子供をよく見て接していけば必ず何かしらの答が出ると思います。


なので今回の変化、特に忘れるという事が少し少なくなりつつある

ということは、心にもダメージを与えやすいという事になるので

その点を見逃さずに、こちらも変化させて対応していきたいと思います。


頑張れパパ[exclamation]

なのです[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

我が子のために


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