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50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます



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雑感
今日、私の勤める会社の上司がお昼休み中に何やら電話着信。話しの内容から察すると、どうやら何かの事故の模様。で、相手もいて怪我もしている感じ?しばらく話した後、電..

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幼児教育
5歳のこどもを上手に褒める、とは言ったもののその実は昨今の娘の反応を見た考えをまとめたものですのでその辺りはご了承願います。こどもに限らず、ほとんどの人は褒めら..

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子育て総論
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分類外
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しつけについて考える
実は先日のこと。夜いつものようにお風呂に入る前に娘と一緒に歯を磨いておりました。と、ふと隣の娘からシャカシャカといつもよりも大きな音が聞こえてきまして、気になっ..

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介護保険の表裏
さて、タイトルにかなり難しそうな名称を入れてしまいましたが、今回は前回少しご紹介した負担限度額認定のもう一歩進んだ制度『社会福祉法人等による利用者負担軽減制度事..

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健康管理
実は粘りものが大好きなわたくし[るんるん]今のところは納豆は1番なのですがそれに次ぐレベルなのがとろろ芋ぉ~[るんるん][るんるん]とろろ芋の真実ちなみにとろろ芋って何だろう?とネットで調べ..

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子育て総論
以前の記事で娘からパパといっぱい遊びたぁい[exclamation]と言われたパパ。調子にのって妻のお風呂上がりの時間ギリギリまで娘と遊んでいたのですが、娘ときたらその後が長く[ふらふら]トイレ..

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自転車事故を装った当たり屋に要注意~特に田舎の街中~

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今日、私の勤める会社の上司がお昼休み中に何やら電話着信。

話しの内容から察すると、どうやら何かの事故の模様。

で、相手もいて怪我もしている感じ?


しばらく話した後、電話を切ると彼は言いました。

どうやら奥様からの電話だったらしく、

ご子息が自転車事故を起こしてしまったとか[ふらふら]

しかも何やらもめているようなのでちょっと行ってきます、と。


そしてしばらくの後帰ってきたのですが、

開口一番、やられた[exclamation]ありゃ相手がまずかった[exclamation][ふらふら]


そして次の言葉が、『ありゃ当たりやだな、結構慣れてたなぁ

へっ[exclamation&question]自転車の当たりや??

と思いましたが、話しを聞いてみると納得でした。


まず、現場についてみると何やらもめていたようで、

その息子さん、まあ事故を起こしてしまったことは致し方ないにしても

相手が凄んできても無条件に折れることなく、

とにかく一緒に学校に行って先生と相談したいと言ったとか。


・・・凄いですねぇ[exclamation]私だったら凄まれてすごすごしてたかもしれません[ふらふら]

で、学校ではやはり警察を呼ぶことにしたらしく、

私の上司はその現場検証の場に到着したらしい。


そして、何やらすごい理由で怒っていたらしく、

その理由とは「乗っていた自転車は親父ので何かあると怒られるので怖い」

「何とか親父に知られずに穏便に済ませてくれ!」でそうで[がく~(落胆した顔)]


現場ですが、実は見通しの悪い交差点で自転車同士で衝突[どんっ(衝撃)]

ただ息子さんは右側を走行していたらしく、しかも、

現場検証中に警察官の方から、

交差点進入時にスピードを緩めたかどうか聞かれた時に、素直に

「してません」と答えたとか[ふらふら]


で、してやったりの相手。

しかも、以前も同じように女子高校生と衝突したことがあり

穏便に済ませたとか・・・穏便って何?


結局は右側走行で減速なしなので、ほぼ加害者となった上司の息子さん。

仕方なしに、こう切り出したそうです。

「その自転車を預かりしかるべき修理をした後で返すか?

その修理代金を見積もってここで現金を渡し終了とするか?

どちらがいいですか?」


すると、にんまり顔で「お金で解決」を選んだそうです。

そしてまあこういたケース、尾を引くと面倒なので考えたそうです。


修理代金として5千円、ケガをさせた治療費として3千円、

あと慰謝料として2千円追加して1万円でどうですか?

ただし、この件はこれで終了、お互いに名前も連絡先も交換しません。


当然ながらその相手、笑顔で快諾したそうです。

まあ、少ないとあとあと尾を引きそうなので妥当な選択だと思います。

が、それにしてもこんな田舎町でもそんな輩がいるんですねぇ。。。

かなりびっくりしちゃいました。


と同時に気を付けなければいけませんねぇ。

自分だけでなく、子供の行動はなかなか読めませんので

日ごろからそう言った話しを聞かせることも必要かもしれません。

うちはまだまだ先の話しだとは思っていますが。。


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5歳のこどもを上手に褒める方法

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5歳のこどもを上手に褒める、とは言ったものの

その実は昨今の娘の反応を見た考えをまとめたものですので

その辺りはご了承願います。


こどもに限らず、ほとんどの人は褒められたら嬉しいと感じると思います。

なので当然ながら普通に褒めていれば良いと思うのですが

私なりに考えてやった(ている)事をまとめておこうと思います。


褒める習慣は赤ん坊の頃から始まっている


まず、いつから褒めはじめるべきなのかですが、

当然の如く赤ん坊の頃から褒めちぎるべきだと考えます。


人によっては、褒めなれしてしまう、或いはわざとらしくなるので

あまり褒めないほうが良いという方もいらっしゃると思いますが、

私はキチンと感情を込めて子供の目を見ながらガッチリ褒めていれば

過ぎる事は無いと思ってこれまで実行してきました。


そして今のところ、褒めたことで嫌がるような事は一度もありません。

ただ褒めてもニコニコしていない事もあり、あまり喜んでいないのかなぁ?

と思った時もあるのですが、後になって褒められたことを続けている時に

なぁんだ喜んでいたんだなぁと改めて解るような事もあります。


なのでちょっとでも褒められるような事があれば

どんどん褒めていくべきだと思うのです。


ただ、子供によっては本当に嫌がる場合もあるかもしれませんし、

褒めることでダメになるケースもあるかもしれません。

必ず子供の反応はじっくり観察しましょう。


こどもの反応を見てどう褒めれば良いか考えましょう


私の子供の場合ですが、こんなことがありました。

ひらがなの『あいうえお』を書く練習をしていたときのこと。

もちろん初めてのことだったので思いっきり褒めておりました[わーい(嬉しい顔)]


その時は子供も喜んで何度も書いていたのですが

少し慣れてくると別のことをするようになり

今度はそちらの方を褒めておりました。


そんなわけだからかいつしかひらがなの練習もしなくなってまして

とある日の子供とお風呂に入ったときに、

あいうえおの練習しなくなったけどどうしたの?と尋ねたのですが

その時の答がなんと[exclamation]


パパ褒めてくれないからやだっ[exclamation]

でした[がく~(落胆した顔)]


えっ[exclamation&question]と驚きながらも、反省[ふらふら]

そして、褒めることは正しいと実感もした瞬間でした。


つまり褒められることを望んでいるわけで、

私にとってはこれこそが幼児教育に大切なことだと考えているので

一歩前進したと感じております。


こどもの成長に合わせて褒め方を変えるべきか?


実はそんな私ですが、やはりずーっと褒めちぎる事は果たして良いことか

ある程度物心がはっきりし、成長してきたらもしかして逆に嫌がるかも?

そんな不安もあります。


まあようするにウザいということですね[ふらふら]


ただ、突然そのタイミングがやってくるわけではないと思うので

子供の成長具合と反応を見ながら褒め方を変化させていこうと思ってます。

こればかりは子供の様子を見ないと解らないので

その時がきたらまたまとめたいと思います。


5歳のこどもに対する上手な褒め方は?


私の子供の場合、基本的に抱きしめる事には赤ん坊の頃から

残念ながら拒否されつづけてきました[もうやだ~(悲しい顔)]

パパの理想像には子供と抱き合う風景があったのですが仕方ありません[ふらふら]

何せ、抱きしめようとすると両手で押し戻されてましたからねぇ[もうやだ~(悲しい顔)]


なので頭を撫で撫でが私の褒め方の基本です。

まあなんでも良いと思うのですが、やはり褒めるときに

何かスキンシップがあった方がより効果的だと思っています。

つまり親近感が強くなると思うのです。


でもまあ抱っこ大好きなうちの子でも抱きしめるのは嫌がるように

頭を触られる事が大嫌いな子もいるかもしれません。

こればかりはやはり、臨機応変に子供次第ということで(^^;


そもそも5歳という年齢は、頭脳の発達が大きく現れる時だと思います。

それまでは生意気な言葉を使うものの、内容はよく理解できていなかったのが

突然理解できるようになってきたりします。


また言葉も主語述語だけだったのがいろんな修飾語が交じってきたり

話し方もバリエーションが広がり、今まで言えなかったことが言えたり

そんなときは褒めちぎるグッドタイミング[exclamation]

思う存分褒めちぎっちゃいましょう[exclamation]


実は憶測ではありますが、私が思うに、子供は言えない事が解っていて

それがなぜだか解らず時折イライラしたりしていて、

で、何かの拍子に突然言える様になり嬉しくなってペラペラ[るんるん]

それが自分でも解らず突然そんな時が訪れる[exclamation]


なのでここは、煩いとは思わずに、しっかり聞いてあげて

じっくり褒めてあげる事が重要であり、

そのタイミングを逃さないようにするのが

おそらくは1番上手な褒め方だと思います。


なので我が子のちょっとした成長を見逃さないよう、

常日頃からじっくり接しましょうね[るんるん]


なぜ褒められると嬉しい事が幼児教育に大切と考えるのか


まああくまで自論ではありますが、今後子供を教育するに当たって

子供が褒められるとを真に嬉しく思うこと、

そして褒めなれていることがなぜ大切なのか?

ちょっとだけ触れようと思います。


そもそも褒めちぎっていなくても、子供は褒められると嬉しいと思います。

でも日頃から褒めていると、嬉しい感情がどんどん脳を良い方向に刺激して

成長に従って開発出来る脳の部分を増やしていくと私は考えています。


そしてこのいわば脳の基礎開発は、感情の刺激でどんどん広がり

この広がりがやがて成長して勉強をする段階で生きてくる

そう勝手に思っています。


ところでこの『感情の刺激』ですが、喜怒哀楽全て作用すると思ってます。

となると、感情エネルギーの大きいものはより大きく働く事になり

でも大きく開発されることになるのですが、

受けた愛情が少ないと暴走もしかねない・・・まあそんな自論です。


そう考えると親の果たさなければならない役割は絶大ですね。

子育てとは一人の人間を作り出すこと、そう考えて頑張りましょう。


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健康の為毎日水2リットルを目標に数年間飲み続けたのが間違い?!~腎盂拡張~

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先月2月のある日、検診センターにて人間ドックを受検してきました。

その後、結果通知が届いたのですが、そもそも当日の内科所見では

問題点はあるものの、気にするような大きなものではなく

経過観察でみていきましょう、と言われていたので

特に気にしてませんでした。



人間ドックの結果に異常を発見!



がっ[exclamation]結果表を妻に見せてみたところ、超音波検診のところに

肝臓ポリープと腎盂拡張と文字を見つけ何これ[exclamation&question]

いや、内科所見の時に経過観察で大丈夫、

と言われたので特に気にはしていなかったと答えたものの、

ちょっと気になり、以前の結果と比較したところ

確かに肝臓ポリープは随分前から記述があるものの

腎盂拡張という文字は初めてであったんですよねー。


・・・んー、ちょっと気になるなぁと、

実は以前から気にはなっていた、水の飲み方と合わせて

ネットで検索してみました。



何事も思い込みは大変危険である



そもそも、もう既におそらく10年近くは

健康に良いと思い、毎日水を2リットル目標に飲んでたんですよねぇ。

ですが、それだけ飲めば当然のようにおトイレに行く回数は増え

しかも頻度もかなり高くなります。

早いときには30分もしないうちに・・・


なので気になってはいたんですよねぇ、腎臓への影響[あせあせ(飛び散る汗)]

で、この人間ドックの結果の腎盂拡張と水の飲み過ぎの関係

ちょっと調べてみたら、、残念なことにヒットしてしまいました[ふらふら]



自分の身体の能力を知ることは大切です



なんと[あせあせ(飛び散る汗)]水の飲み過ぎは健康ところか逆に危険となっ[がく~(落胆した顔)][exclamation]

実は腎臓の処理能力は最高で15ml/分程度らしく

そうすると1時間でも1リットルにならない[exclamation&question]

思い起こすと、午前中に2リットル近く飲んでしまう時もあり

これはかなり腎臓に負担をかけてしまっていたんだなぁ[ふらふら]

しばらく絶句。。。[ふらふら][ふらふら][ふらふら]


ただ、水を飲まないのどうかと思いもっと調べてみると

そもそも2リットルという量は水分摂取量であり

水を飲む量では無いことが判明[がく~(落胆した顔)]

って今更かっ[exclamation&question]ですがねぇ。




じゃあ毎日どれくらい水を飲めば良いのか?



つまり1日3食のご飯やおかず、みそ汁等に含まれる水分量

そして、(私は水以外飲まないので加算しませんが)お茶やコーヒー等

当然ジュース類も含まれるらしいので、そう考えると

差し引きの水を飲む量は多くて1リットル程度と目されます。

まあ私の場合の単純計算ですけどね(^^;


なのでその日以来、私の水を飲む量はそれまでの約半分となりました。

しかも、腎臓への負担も考えて、一度に飲む量も減らし

更には水といえど噛むようにして少しずつ飲み込むようにしています。


何せ、ただでさえ高齢なのでこれからそんなに長くはないわけですから

少しでも身体に負担をかけない生活を心掛けなければなりません[exclamation]

やはり過ぎ足るは及ばざるがごとし[exclamation]

まあ、どの程度が過度なのかはよく調べる必要はありますがね。


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娘からパパは私よりもママの方が大好きなの?!と泣きながら言われてしまいました

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実は先日、5歳の娘から泣きながらこんなことを言われてしまいました

パパは私よりもママの方が大好きなの[exclamation&question]


事の発端は少し前に遡ります。

ちなみにこの言葉、娘から言われたのがこれで実は3回目でして、

まず始めに言われたのが、お外をパパと自転車でお散歩中、

見つけた公園で遊んでいた時のことでした。


3月というのにもうすっかり小春日和のとある日。

娘の自転車に乗りたい[exclamation]との要望に応え

実は我が家は狭いので娘の自転車は、いつも乗るときだけ

小屋から引っ張り出して使っております。

なのであまり頻繁には乗らないのでなかなか上達せず

そういえば脚力も付きませんねぇ。。


まあ、それでも補助輪付きなので、練習はしなくても

そこそこ筋力が乗れてしまうのが不思議です。


そんなわけで自転車でパパとお散歩中に小さな公園を見つけ

立ち寄って遊んでいたのですが、

鉄棒で遊ぼうとしたときになかなか思ったようにうまくいかず

できなーい[exclamation]と騒いでいたのでパパが補助。


でも以前に出来た記憶があるので、どうしても自分でやりたいらしく

何度もチャレンジしてましたが、回を重ねるごとに雑になるので

当然うまくいくはずもなく、出来くても練習して出来るようになれば良いから

今日は諦めるように説得しても、頑として譲らず[ふらふら]


そうこうしているうちに矛先がパパに向かいこの言葉となりました。

ただ事の発端は、もう少し前に遡ります。


最近何と忙しいパパとママ。

そしてこれまた最近成長著しい娘がパパの帰りを毎日待っております。

そんなパパ帰宅後の夕食時、妻と打ち合わせをしていたら

娘が隣でパパに話しかけます。


でもパパは大事な用件なので、あとでねを繰り返します。

まあ、そのあとで遊んだりもしたのですが、

そんなことが何度かありまして、それが娘の中で蓄積していたようです。


公園で『ママの方が大好きなの?』と言われたパパ、

娘をベンチに座らせて、どういうことか聞くと

どうもその時の鬱憤が蓄積していたらしく、

自分もパパといっぱいおしゃべりしたいのにママとばかり[がく~(落胆した顔)][もうやだ~(悲しい顔)]


もちろんパパ、そんなことは無いよ、となだめて

その後は楽しく遊んで帰ったのですが。。。


その後家でも何度かそう言われてしまったパパ。

まあ、実際に妻と話しているときにそう言うなら仕方ないものの

いつも、自分で行う何かがうまくいかず、パパに八つ当たり的に言うので

さすがのパパも堪忍出来ずに怒ってしまったのでした[がく~(落胆した顔)][がく~(落胆した顔)]


ただ娘のこの成長期、

おそらくはようやく自分で思うように言葉が出るようになり

とても楽しくて楽しくておしゃべりしたいのに出来ないのと、

何でも出来るようになりたいけどすぐには出来ない苛立ちが錯綜。

まあ矛先が向きやすいパパに来たのでしょうね。


そのあとは、お布団の中で娘とゆっくりお話をして

和解にいたりました[わーい(嬉しい顔)]

まあお買い物のお約束もしちゃいましたけどね(^^;


ところで今回の一件、まあ一種の反抗期のはしりのようにも考えられます。

今後のことを考えると、正しい対処法を探っていかなければ

次第に大きくなっていくと思われるので

これからは注意して接していきたいと思います。


それと、必ず娘の言葉に耳を傾けることは何より重要。

そして、それに出来ない事も含めて答えることも重要。

また何かあったらメモしていきたいと思います。


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しまった!記事をコピーしないで別の記事で上書きしてしまった!時の対処にGoogle検索のキャッシュが大活躍!

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実は結構物ぐさである私(^^;

記事を書くときにはほぼ毎回、前回書いた記事をコピーして、

いらない部分を削除してから新しい記事を作成し保存しております。


ま、たいていの場合は、この保存する段階で『公開する』にチェックがあると、

やばっ[exclamation]コピーしないで上書きするとこだった[がく~(落胆した顔)]

と、慌ててコピーすることになるのですが、

希に『下書き保存する』になっていないのに気がつかないで

上書き保存し、前のタイトルが消えている事に後で気がついて愕然[がく~(落胆した顔)]

となってしまう場合があるのです[ふらふら]


ただその場合でも、偶然別ページで前回タイトルを表示させていた場合は

それをコピペして復活も出来るのですが、それすら無い場合。

私の最後の切り札はGoogle検索で保存されている『キャッシュ』です。


このキャッシュとは、有りがたいことに、Googleさんが

随時サイトを巡回して、その内容を保存してくれているもので

通常、Google検索をするとそのサイトアドレスが表示されるのですが

ものによってそのアドレスの右端に小さな▼印が出ているときが有ります。

これがその『キャッシュ』を保存してますよ[るんるん]の証なのです[るんるん]


なので、そんな最悪の自体になってしまった場合、私は最後に

この『キャッシュ』に望みを託します(^^;

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この『キャッシュ』をクリックするとこんな感じの表示となります。

これが、我がサイトをページを言わばバックアップしてくれているページ[るんるん]

Screenshot_20190306_125618.jpg


なので、この中身をコピペして、失った記事の復活をいたします[わーい(嬉しい顔)]

いやぁ、本当に助かりましたGoogle様々です[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]


そんなGoogle検索の『キャッシュ』ですが、必ずしもこの『キャッシュ』

表示されるとは限りませんでして、私の頭ではなぜかは不明です(^^;

ただ検索の文字数を増やしてみたらこんなになって『▼』が出てこない[ふらふら]

Screenshot_20190306_125423.jpg


しかも検索結果が枠囲みになってるし、はてどういうことか。。

あと、新しい記事だと不具合が出るのか?

試しに前回記事を検索してみたら、『キャッシュ』表示はあるものの

Screenshot_20190306_125711.jpg


その『キャッシュ』をクリックしてもこんな表示[ふらふら]

Screenshot_20190306_125918.jpg


もしかすると、タブレットでやっていることが原因なのかもしれませんが

まあとにかく、そんなGoogle検索の『キャッシュ』

たびたび私を窮地から救い出してくれて助かってます[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

ご存知の方も多いとは思いますが(^^;


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幼稚園選びは必ずしも親の理想探しが正解とは限らない、、、かも

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先日、妻が風邪をひいてしまい、パパは会社を早引け。

娘を迎えに行き英語教室への送り迎えを終えて帰宅、、、

でも、やはり妻の風邪を娘にうすと余計面倒なので

場所を変えて子供用の施設で遊ぶことにいたしました。



運動能力に優れた姉妹登場



そこでしばらく一緒に遊んだりひとりで遊ばせたりしていましたが

少しすると年長さんと年少さんくらいの姉妹が遊びに来ました。


ただ特に娘と相性が合わなかったようで、

結局は一緒には遊ばなかったのですが、その姉妹、

見ていたら、何やら逆立ちを始めちゃいまして、

そしてそのまま歩き出しちゃいました[がく~(落胆した顔)]倒立歩行[exclamation&question]

そして更にブリッジをしたり側転したり、まるで体操クラブでの練習?


次には娘が怖いと言ってチャレンジさえしなかった

ボルダリングの横移動をものの見事に達成[exclamation]



それに比べて、我が家の娘はただ走り回ったりジャンプしたりするだけ

時折その子達をじぃーっと見つめていましたが。。



我が子との比較



でもよくよく見ていると、確かに我が娘はただ走り回ったり

ジャンプしたり高いところから飛び跳ねたりそればかり。


しかし、その子達もやはり逆立ちや逆立ち歩行

側転、まあその他にもちょっとしたかくれんぼのような事をしましたが

ほぼ体操クラブの練習といった感じでずーっと。。


まあ確かに凄いなぁとは思いましたが、何か違和感がありまして。


それは何かと言いますと、、、子供らしい自由さが足りない。

確かに自ら遊んでいることには間違いないようなのですが

我が娘のようにキャーキャー騒いだり、自由にめちゃくちゃに動く事がなく

ほぼ体操の練習で遊んでいるといった感じ。


まあそれでも良いのかもしれませんが、

もし、私の娘がそんな感じの遊び方ばかりしていたら、

おそらくパパは、強制追いかけっこに早変わりさせたかもしれません(^^;



確かに逆立ちで歩いたり、ブリッジしたりは凄いし

将来的にもかなり役に立つかもしれませんが、

我が娘に限っては、赤ん坊のころからやんちゃだったので

やはり自由に走り回る姿が子供っぽくて好きなんですよね。



幼稚園には独特のカリキュラムがある場合もある



ところで、その姉妹を見ていたら、以前見学に行った

幼稚園を思い出しました。


その幼稚園、教室が狭くて廊下はほぼ無い、

園庭もかなり小さく、まるでミニミニプレハブ小学校で、

しかも方針もほぼ集団教育カリキュラムで行い

成績をグラフで表示し競争させて伸ばしていると言ってました。


確かにそういうカリキュラムだと様々な能力や技術は身につくかもしれません。

成績も良くなるのかもしれません。

その方がもしかすると子供のためになるのかもしれません。



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我が子のために何が大切なのかを探る



が、パパは考えます。

子供が小学校に入るまでの期間はとても重要で

ある意味勉強は小学校に入ってからと言うのは半分正解。


そしてそれまでの間の時間の使い方次第で子供の将来がある程度決まる。

ちょっと大袈裟かもしれませんが、まあ間違ってはいないと思います。

では子供にどう接したら良いのか?

これに一番良い答えは、子供と共に考える、だと思います。


まあ本当に子供にも考えさせるわけではありませんでして、

何度も言ってきましたが、よく我が子を見つめるということです。

もちろん私がやっていることが必ずしも正しいというわけではありません。

というか、おそらく間違いの方が多いかもしれません(^^;


でも、その事を常に意識しながら子供と接することで

将来的に必ず良い方向に動くと信じで子供と向き合っています。

おそらくはその意識が一番大切なのだと思います。


さて、本題からそれてしまいましたが、そういったことを踏まえて

必ずしも世間で良いと言われている幼稚園が

必ずしも自分の子供にも良いとは限らないと思うべきでしょう。



幼稚園選びに重要なこと



つまり、子供にあった幼稚園を選ぶのが大切であり、

幼稚園で頭を良くするとか、運動能力を伸ばそうというのは

その次と考えるべきと思います。


その点では、今の娘の通う幼稚園は、まあ間違いではなかったと思ってます。

それなりに友人問題やらちょっとしたイジメ的な事もありますが

ある意味そういった事は、小さいうちに触れておいた方が

ある程度なら経験となるので良いとも思っています。


なので我が子のちょっとした変化にすぐに気づけるように

子供の近くで過ごすことはとても重要たど思います。

そうすれば、この幼稚園だとどう成長するかなぁ?とか

どこがストレスになるかな?とか想像できると思うのです。


ま、時タイミングは過ぎてしまいましたけどね(^^;



そうそう、そういえば、我が娘の絵本嫌いですが

最近ちょっとした良い出来事があったので

記事としてまとまったらご紹介したいと思います。


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5歳以降の叱り方には注意が必要かも

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実は先日のこと。

夜いつものようにお風呂に入る前に娘と一緒に歯を磨いておりました。

と、ふと隣の娘からシャカシャカと

いつもよりも大きな音が聞こえてきまして、気になったパパが娘に尋ねます。


あらずいぶんと早くシャカシャカ磨くねぇ、どうしたの?

朝ママに怒られちゃったから

・・・へぇ・・・


とは言ったものの、これまでとは違う反応にちょっと気になったパパ。

今まではまあ朝言われることがあったとしても

それはそれっきりでほぼ終わり。


なので昼夜はまた同じ事を言われたりしてましたが

そういえば最近その後も覚えていることが多くなりました。


まあ、もっと前から記憶にはあったと思うのですが

それを踏まえて行動を変えるという事はあまり無かったのです。


でも5歳半を越えたあたりから変化が出てきたように思います。

もしかすると妻が厳しく言ってしまったのかもしれませんが

それにしてもやはり以前だとそれっきりで忘れてしまったと思います。


ただこの忘れるという行為は、

実は子供にとってはとても大切なことだと思っております。


そもそもまだまだ人としての認識は少ない幼児の時期。

なのに大人は、5歳ともなると一丁前に大人と正面を向いて

話し合おうとするので、ついつい『幼い』という認識を

外して対応しがちだと思います。


つまり、さっきも言ったばかりでしょ[exclamation&question]何回言ったら解るの[exclamation&question]

まあいろいろあると思います(^^;


でもおそらく子供は言われた瞬間思いだし歯痒い思いもすると思うのです。

しかもそれも何度もですから尚更のこと。

なので、そんなことをいちいち覚えていたらストレス過多になってしまい

引きこもりになってしまうかも。。


まあだからでしょうね、昔から言われている

『泣いた烏がもう笑った』は子供の当然の防御反応なのだと思います。

そもそも動物と違い、人間の成熟人間になるまでの過程はとても長く

5歳程度ではまだまだだと思うのです。


もちろん天才的な子や、厳しい環境下では

5歳でほぼ成人となることを強いられる場合もあります。


ただ私が思うに、そんな急成長を強いられた場合


なんらかの形で歪みが出来てしまい、その子のその後の人生に

大きな影響を与えてしまうと思っています。


なのでなるべくやんわりと成長を続けるために親ができること

それは子供を良く観察して、その変化に対応すること

その一言に尽きると思っています。


と言ってもそう簡単ではなく、思った通りにはいかないことも

多々ありますが、それでも無理強いではなく

子供をよく見て接していけば必ず何かしらの答が出ると思います。


なので今回の変化、特に忘れるという事が少し少なくなりつつある

ということは、心にもダメージを与えやすいという事になるので

その点を見逃さずに、こちらも変化させて対応していきたいと思います。


頑張れパパ[exclamation]

なのです[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

我が子のために


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社会福祉法人等による利用者負担軽減制度事業を利用出来るとかなりお得!~世帯分離~

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さて、タイトルにかなり難しそうな名称を入れてしまいましたが、

今回は前回少しご紹介した負担限度額認定のもう一歩進んだ制度

『社会福祉法人等による利用者負担軽減制度事業』について

少し触れてみようと思い、結構頑張って調べました(^^;


そもそも社会福祉法人等による利用者負担軽減制度事業って何?



なんで法律用語って拒否反応起こすような名称が多いのでしょうね。

だいたいよく有りがちな『等』って一体何だっ[exclamation&question]


とまあ始めから躓きっぱなしではありましたが、

まあある程度適当に解釈いたしました(^^;


おそらくざっくばらんに言うと、特別養護老人ホーム

略して『特老』に入所する場合に低所得者には

もっと安くなる制度があるよ、って感じだと思います(^^;


ただ詳しく見てみると、施設に入所するだけでなく、

そういった施設を利用するときに、だいたいのサービスが

安く利用できる制度でもあるようです。

もちろんいろいろ条件がありますが。



低所得の基準ってどれくらい?



この制度を利用できる人は低所得者に限られますが

じゃあ一体どの程度なのか?調べてみると

やはりパードルは高いようです。


ググってみると各都道府県のホームページに条件が出てます。

まずこれらの前に非課税世帯という条件のクリアが必要です。

更に、


1.年間収入が単身世帯で150万円、二人以上世帯の場合は

 世帯員が一人増えるごとに50万円を加算した額以下である

2.預貯金等の額が単身世帯で350万円、二人以上世帯の場合は

 世帯員が一人増えるごとに100万円を加算した額以下である

3.日常生活で使う資産以外に活用できる資産(固定資産や動産)がない

4.負担能力(おそらく住民税課税者)のある親族等に扶養されていない

5.介護保険料を滞納していない


これらの条件を全て満たしていること、

だいたいこんな感じだと思います。



ここでも出てくる世帯分離



さてこの条件を見てみるとやはり出てきますねぇ『世帯』という文字。

となるとやはりここでも世帯を分けることで優位に働く

そんな感じもいたします。


ところでこの世帯分離、現実的に家計が別の場合は

特に気にすることなく世帯分離してしまえば良いと思います。

そういう場合を想定して作られたものですから。

ただそうでない場合は明言は控えさせていただきます。。




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扶養控除額と軽減額の比較



さてこの社会福祉法人等による軽減ですが、

単純に世帯分離しただけでは該当にならない場合があります。

それが、4番目の条件の『負担能力のある人に扶養されていない』です。


ただ扶養しているしていないは現実的には解らないと思うので

表向き上、サラリーマンなら年末に提出する扶養申告、

自営業なら確定申告等の時に、その人を扶養していると申告すると

そのデータで扶養としているとみるのではないかと思うのです。


となると、この扶養控除と社会福祉法人等の減額で

どちらの方がお得なのか?という事になるわけですが、

単純に比較は出来ないと思います。


なぜなら、要介護介護度がある程度以上だと障害者認定が受けられ

扶養控除+障害者控除となるので控除金額が高くなりますし、

介護度が重いと特別障害者控除と、更に大きな控除を受けられる

そんな制度となっていますので、各人ごとに計算必須です。


ところで、我が家もそうですが、扶養しているのかどうかは

現実的には親がもらっている年金で足りているかどうかが

鍵になるのではないかと私は思っています。


つまり、施設に入所するにあたり、その費用が年金で足りるようであれば

金銭的扶養は不要なので、計算結果減額の方が有利であれば

扶養を外し、社会福祉法人等の軽減制度を利用しようと考えています。


ただ、果たして、親が施設に入ってくれるのか?

そして経費の安い超人気の特別養護老人ホームに入所など出来るのか?

そちらの方が私にとっては大きな関門ではあります。


そうそうちなみに控除の額と軽減額の比較をするといっても

控除の額は自分の税金対象金額としての収入から引くので

現実にもらえる金額ではなく、所得税率や都道府県と市町村税率

更には医療保険の率を掛けないと実際に得する金額は計算できません。


ただ、控除金額より得するわけではないので、

控除金額よりも軽減される額が大きければ間違いなく軽減がお得でしょう。




その他の条件もクリアしなければ該当にはなりません



ではその他の条件を見てみましょう。

始めの二つはそのままですが、やはりここで世帯が一人だと

かなり有利なのは見て解ると思います。


何せ二人目の加算額がかなり小さいですからね。

ただ、本人の収入(障害者年金や遺族年金も含む)が基準を超えた場合

もう一人の収入や預貯金額が無しであれば

逆に世帯はそのままの方が有利になるのではないかと思います。


そして三番目の日常生活で使う資産とはおそらく持ち家の事。

つまり住所地の固定資産のみの場合はどんなに立派であっても

勘案しないというのも何か変な気がしますがそのようです。


あと最後の滞納が無いことはただ支払えは良いので

問題ないと思われますが、ただ過去に滞納したままの履歴があり

その後何年も立っている場合は遡っての支払いが出来ないので

日頃から注意しておく必要はありそうです。


さて、もしこの制度利用者として該当になった場合

どのくらいお得なのか?これが解らないと比較は出来ませんが

長くなるのでまたの機会にいたします(^^;


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食中毒?アレルギー?古くなった長芋は絶対とろろ芋として食べないで必ず火を通して食べましょう!

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実は粘りものが大好きなわたくし[るんるん]

今のところは納豆は1番なのですがそれに次ぐレベルなのが

とろろ芋ぉ~[るんるん][るんるん]



とろろ芋の真実



ちなみにとろろ芋って何だろう?とネットで調べてみたら

種類としてはとろろ芋って無いんですってねぇー[exclamation][がく~(落胆した顔)]

なんと長芋をおろしたものをとろろとして食するということで

とろろ芋というものは無い?!

まあとろろを作る芋だからとろろ芋と言ってるだけ??


まあそんなわけでそんなとろろ芋、じゃなくて長芋を購入して

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1月にちまちま食べていたのですが、時は過ぎついつい忘れてしまい

最近妻に言われてようやくその存在を思い出したのが先週のこと(^^;


もう購入から既に2週間が経っていたのですが、

そもそも売っていたときに既に割引になっていたわけなので、

その時点でかなり経っていたのではないか?と、今頃ではあるが推測。


でも妻から言われたときはそんなことは考える止しもなく

おっ[exclamation]忘れてた[exclamation]早く食べなきゃね[exclamation]

と、その翌日、残りの芋をたっぷりとすり下ろし

生卵を落とし、納豆のタレと醤油を加えてまぜまぜ~[るんるん]

IMG_20190126_123704~01.jpg


もうルンルンで混ぜ終えて、娘に試食させたら

あれれぇ~?これ嫌い[exclamation]と言われてしまいがっかり[ふらふら]

パパはとっても美味しいと思うんだけどなぁ。。。


これにしらすを混ぜたらまた絶品何ですよねぇ[るんるん]

IMG_20190126_124155~01.jpg




なんと大当り!



まあそんなわけで大量の卵入りとろろをご飯とともにたっぷり頂き

すっかり満足でいたのですが、それから約2時間後、、、


なんかお腹の調子がおかしい、、、とおトイレへ。

まあでもその時は特に問題はありませんでした。

が、その後何事も無いかのように娘と遊んでいましたが

突然差し込みが襲いまたおトイレへ[ダッシュ(走り出すさま)]


・・・残念ながらここで決まってしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]

となるとこれはもしかすると食中毒かもしれない[がく~(落胆した顔)]

となると娘と一緒にお風呂に入るのは危険[がく~(落胆した顔)]

ということで急きょ妻に娘のお風呂当番を変わってもらい

パパはおトイレで調べました。



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山芋って準特定原材料だった



とりあえず、おトイレでとろろ、若しくは長芋による下痢について

いろいろ調べてみたところ、どうもとろろが

準特定原材料になっているらしい事がわかりました。


ただ特定原材料って何?ではありますが(^^;

なので特定原材料も調べてみたら、どうやら

人によっては重篤なアレルギー反応が出てしまう食品らしい。


そのアレルギー反応も様々あり、まあ下痢なども入っていたものの

でも1月に食べていたときは何ともなかったしなぁ。。


そうそうこの特定原材料、一覧にはやまいもって書いてあったんですが

表示項目としてはとろろだったり長芋だったり

ま、結局は同じようなものの認識で良いのでしょうね(^^;



長芋やとろろで食中毒は結構多発している?



そんなわけでアレルギーではないとするとやはりあれ[exclamation]


食中毒ぅ?!


って事になりますかねぇ。。[ふらふら]


で、検索したら結構出てきますねぇ[がく~(落胆した顔)]

しかもとろろ芋が原因で食中毒騒ぎとなったお店もあり

なるほど、これかなぁやはり。。


となるとこれからどうなるのか?

潜伏期間や症状などで自分なりに解析したところ

もしかするとセレウス菌の「下痢型」なんじゃないかな?

勝手にそう思いこみ、O157とか強力なものではない[exclamation]

と決めつけて様子をみることにしました[ふらふら]


まあ結果的には翌日には回復していたので

恐らくはセレウス菌辺りで正解なのではないかと思ってます(^^;




娘の優しさに感激してしまったパパ



ところで冒頭のお写真、どうも今回の騒動とは関係ないと思いましたか?

残念ながらそれは不正解でーす。


実は娘と妻がお風呂から上がり、パパが続いて入っている間に

娘がパパのことを心配してくれてこんなものを三つ作ってくれたのでした[わーい(嬉しい顔)]


どうやらハサミでハート型に紙を切って貼り付け

それをお手紙にしてくれたようです[黒ハート][黒ハート]


優しいですよね~~~[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]

もうすっかりメロメロのパパなのでした[わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)][わーい(嬉しい顔)]


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パパといっぱい遊びたい!を優先したら妻からお叱りを受けてしまいました(^^;

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以前の記事で娘からパパといっぱい遊びたぁい[exclamation]と言われたパパ。

調子にのって妻のお風呂上がりの時間ギリギリまで

娘と遊んでいたのですが、娘ときたらその後が長く[ふらふら]


トイレに行くまで時間がかかり、トイレで遊び、

歯磨きもマイペースで遊びながらいつまで~も・・・

その後お風呂で遊ぶおもちゃ選びまで時間がかかり

結局は寝る時間がかなり遅くなってしまいまして。


とうとう妻からダメ出しが出てしまいました[ちっ(怒った顔)]



ついにでたっ!妻からのダメ出し!



朝何気ない朝食の最中に妻から

ちょっとお願いしたいことがあります、とな[あせあせ(飛び散る汗)]

何でしょう?と聞いた傍から


娘の寝る時間を早くする意識を持ってもらいたい

娘は今の時期、寝れば寝るだけ良いばかりで

悪いことは全く無いると思ってる[exclamation]

とまで言われてしまいましたが、、、確かにごもっともなご意見です[ふらふら]


別に甘やかしているわけでも無いのですが

というかおそらく娘からすれば現状でも厳しく感じてるかも?

まあ自分のやりたい事が全部通らないと嫌だ[exclamation]と、

ある意味『嫌々期』がかなり規模縮小されて生きている感じでしょうか。


なのでこちらの意見を押し通すのはなかなか難しいもので

でももっともな意見なのでここは従うしかありません。

なのでパパは考えました。


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娘を早く寝かせるためにはどうしたものか?



こうなると娘との遊ぶ時間を削るしかない。

やはり、全ての準備を終えた後で遊び始めないと時間が読めない[ふらふら]

というわけで、妻がお風呂から上がる前に

おトイレと歯磨きを先に済ませてからお遊び開始作戦~・・

まあ、そのまんまだなぁこれは(^^;


でも等の本人の娘はそれに納得がいきません[exclamation]

まあ当然でしょうねぇ、そんな時間の概念なんてまだありませんので(^^;

でも、言うこと聞かないと遊び始めないよ、と洗面所に行ったら

泣きながらついて来まして、こりゃ困ったなぁとは思いながらも

今回は譲ることなく決行[exclamation][がく~(落胆した顔)]


何とか歯磨きとおトイレを済ませてから遊び始めたのですが

案の定娘の頭には嫌なことは長~い時間となっており

妻がお風呂を終えると、娘いわく

まだ全然遊んでないっ[exclamation][ちっ(怒った顔)]


さすがにここで叱るわけにもいかないので

これからお風呂でも少し遊べるから早く入ろう、

何とか頑張ってお風呂となったのでした[あせあせ(飛び散る汗)]


やはりまだ年中さんのうちは、時間に間に合うように動くというのは

少なくてもうちの場合は無理かなぁ。。

まあ帰宅時間が早いお宅ならばこんな問題は無いと思うのですが

パパの帰宅から食事、遊び、お風呂、就寝まで2時間となると

正直かなり厳しいというのが現実です。


あとはいかにしてパパがタイミング良く娘を喜ばせながら

次のやるべき事に調子良く誘えるか?

これが全ての鍵を握ります。



パパの秘策



ちなみに、その後に編み出した私の奥の手を公開しちゃいましょう[exclamation]

まあ当然タイミングというも必要ではありますが


じゃあ○○するのどっちが早いかな?

パパが1番かなぁ?

とゆっくり腰を上げて娘に先に行かせる作戦、です(^^;


つまり、歯磨きするのはパパが早いかな?パパ1番かなぁ?

と、ゆっくり立ち上がって洗面所のほうに向かうと、

娘がタッタカ走ってパパを抜き去って行き、喜んで

私がいっちばーん!パパがにばーん!

まあそんな感じです。


ただ、まだ遊びたい[exclamation]と駄々をこねている時は効かないので

娘が適度に喜んでいるときに行うのがポイントです。


まあ、こんな感じで何とか繋いではいますが

正直なところ、時間は考えずに娘の要望どおりに遊びたいなぁ

というのが本音だったりもします(^^;

でもそういうわけにはいきませんがね。。


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