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カテゴリ:我が家の子育てよもやま

我が家の子育てよもやまのカテゴリ記事一覧。50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます
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我が家の子育てよもやま
子どもの体調バロメーターは喉と足裏今日も昨日の続き、あっ[exclamation]いや寝ている時のお話しから入りま~す[るんるん]最近はだいぶ収まったので特に問題はないのですが一時咳き込んで発熱..

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温度感覚が私と子供でかなりの差があり当然ながら自分に合わせた布団に子供が入ると暑くて飛び出してしまい困っていたのですがさすがに3歳ともなると少し変化が現れて肌寒..

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子供の言葉の成長と共に出てくる問題今回は子供の様子を赤裸々に・・・なんちゃって(^^;最近、園でいろんな乱暴な言葉を覚えて困っております。まあ、集団で生活するよ..

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実は我が子が2歳半になる前から開始したトイレトレーニング。その後半年をかけて様々な工夫をしながら頑張ってはみたものの、今から思えば間違ってたかなぁ・・・そんな思..

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3歳半にともなると、そろそろ自分でお着替えもしたくなったりしたくなくなったり(^^;なかなか面倒なお年頃でもあります[ふらふら]そんなお着替えシーン。某教育テレビでも放映..

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3歳も後半に差し掛かると・・・いやもしかすると我が子は少し遅いかも(^.^)そろそろ手指を上手に使えるようになってくるので、遊びにつけ、日常のあれこれにつけ自分..

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まあ、移り変わりといってもたった2つなのですが(^^;最近になって突然いろんな言葉がはっきりしてきたので記念に残そうと思い書き書きしております(^.^)そもそも..

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我が家の子育てよもやま
我が家の子どもは現在お陰様で3歳の半ばとなりました。今回は今までの事を少し振り返って子育てについて少しだけ語ってみようと思います。実は我が子を育てる前にいろいろ..

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我が家の子育てよもやま
果てさて、実は最近、夜寝ていて困ったことがあるのです[ふらふら]と言いますのは、夜中にふと目が覚めた時にちょっと匂うのです[もうやだ~(悲しい顔)]いや、正確に言うと臭いで目が覚めたのかもしれま..

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我が家の子育てよもやま
実はトイトレ続行中の我が家の3歳児。。おトイレのお誘いにはだいぶ応じるようになったのですが、それでも時々イヤイヤやっちゃいます[もうやだ~(悲しい顔)]そんな週末の出来事ですが、午前中..

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子供の体調確認の方法とやはり真似事大好き!とお馬さん♪

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子どもの体調バロメーターは喉と足裏




今日も昨日の続き、あっ[exclamation]いや

寝ている時のお話しから入りま~す[るんるん]


最近はだいぶ収まったので特に問題はないのですが

一時咳き込んで発熱までしてしまい

しかも妻に移って悪化してしまった我が子の風邪。


そんな中で、私は何とか悪化せずに乗りきったのですが

・・・い、いやここ2~3日で悪化傾向かも(;_;)

さておき、その当時(1月ほど前)に

我が子の体調確認のために頻繁にやっていた行動、

それは、手足首確認なのでした。


まあ、子育てを経験した方ならどなたでもご存知と思いますが

発熱の前にはいくら身体を温めても

足の裏はずーっと冷えきったまま。

そして、温かくなり始めたと思ったら

今度は上がりきるまで一直線[exclamation]


そんな体調を好く見ることが出来るのが

子供の足の裏だったりします。


ただこの足の裏ですが、普通の時もよく触ります。

まあ、お布団の中のお話しですが、

この足の裏が熱いと放熱中なので布団から出たがります。

そして、冷えていても汗ばんでいるときには

やはり暑いと感じているようです。


なので、布団から出てしまっていても足の裏が熱ければ

少し放置しておき、熱くなくなってから布団に入れています。

また、暑がりのうちの子でもなぜか朝方は冷えやすく

そんなときは寝入りの時よりも多めに布団を掛けております。


これも足の裏の温度によって変えています。

が、最近ではいつも私が起きる頃には足の裏が冷たいので

布団を掛けておいて私だけ起き出しております。


そうそうそう言えば発熱の時ですが、

起きているときは足の裏を触れませんし、

脇の下も無理なので、首を触って体温測定。


もう慣れてしまった子供にとってはそれがわかるようで

熱がないときは首をさわった瞬間『大丈夫だよ』ですと(^^;

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クリーム塗って超嬉しい



先日、手指のひび割れ防止に

白色ワセリンが良いとの記事を書いたのですが、

その白色ワセリン、子どもには匂いがよくわかるようで

私が手に塗ったことが解ると私の手をとって

自分の鼻先に持っていきクンクン[るんるん]


そしてにこぉ~としたあと、自分も塗りたい[exclamation]

でも、カサカサもしていないので別に要らないよ

という理由は一切理解できないので(^^;


仕方なしに、以前かゆみ止めの時に

処方された保湿用のクリームを塗ってあげたところ

たいそう喜んでもうにっこにこ顔[わーい(嬉しい顔)]


自分の手をクンクンしながらまたニンマリ[わーい(嬉しい顔)]

やはりまだまだ親と同じことをするのが超嬉しい

そんなおませちゃんがいたのでした[わーい(嬉しい顔)]


お馬さんの『う』



そう言えば、我が家の可愛い3歳児[るんるん]

そろそろアルファベットとひらがなを

キチンと教え始めたいなあと考えております。


なので以前買ったおいた、家庭保育園の教材だったか?

だいぶ前からそんなひらがなを一文字ずつ書いてある

立方体の積み木があり遊ばせておりました。


その積み木はひらがな一文字に続く絵が書いてあり、

そんなわけで遊んでいるのはその絵で、なのでしたが、

大好きな動物だけを集めて積み上げたりしていたので、


時おり、これは『おうまさんのうだね』などと言って

渡していたのですが、先日子供が突然に

チラシの一部を指指して、

あっ!お馬さんだ!』と叫んだのでした。


でもお馬さんの絵や写真は見当たりません[ふらふら]

で、もう一度子供が指差す先をよく見てみると

そこにあったのは『』の文字[exclamation]

そのあとで褒めまくった事は言うまでもありません[わーい(嬉しい顔)]


また1歩成長したかなぁ♪[わーい(嬉しい顔)]

さて!土日は引っ越準備とお掃除に全力投球です!

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3歳でも寝ていながらにして夜中にパパがいるか確認で顔タッチ

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温度感覚が私と子供でかなりの差があり

当然ながら自分に合わせた布団に子供が入ると

暑くて飛び出してしまい困っていたのですが


さすがに3歳ともなると少し変化が現れて

肌寒さが解るようになってきたのか

布団からの飛び出し具合が

だいぶ少なくなった来たように思えます。


と言っても、相変わらず私に蹴りを入れながら

布団から飛び出そうとする行動は以前変わらずですが(^^;

回数はだいぶ減りました。


それとこれも相変わらずなのですが、

可愛いしぐさなのでご紹介しちゃいます [わーい(嬉しい顔)]


それは、私が本当に一緒に寝ているかどうかを

確認するしぐさ、なのです[るんるん]


このしぐさは一緒に寝始めた頃から続いているのですが、

頻度はだいぶ落ちてきたもののまだまだ継続中。

何をするのかと言いますと、


私の顔にタッチするのです。

今は冬なので、布団から出てしまって少し経つと

身体が冷えてきてモゾモゾ。。


そして、布団の中へ戻ってくるのですが、

その際に私の方へ手がにょろ~っと伸びてきて

私の顔にべたっ[exclamation]或いはむにゅっと掴まれる事もありますが

確認が済むと手は戻っていきます(^^;


この儀式があるとついつい微笑んでしまう

親バカのパパなのでした[わーい(嬉しい顔)]


ただこの確認作業、手で行うばかりではないんですよねぇ。。

実は足がやって来るときもあり、

まあその時は滅多には顔に来ないのですが、

(でもたまぁにはあります(^^;)


大抵の場合は私の脇腹をちょいと蹴ると

手の時とは違い、蹴ったままでまた熟睡モードに入ります[眠い(睡眠)]


そして脇腹ではなく、時々、いや最近では

こっちの方が多くなってきたかも・・・

それは、足を私のお腹の上にずりずりっと上げてくるのです[ふらふら]


そして、そのまんまで寝てしまうのですが、

時にはその足が両足となることもあるのです[exclamation]

なので重くて嫌なときや寝返りを打つときは

どけております。。


あららっ、ちょっと可愛くなくなってしまいましたが(^^;

そんな我が子の今の寝相の・・・いや、

夜本当に隣にパパがいるかどうかの確認方法について

ご紹介いたしました[わーい(嬉しい顔)]


今日はひな祭りの日だけどお引っ越しがあるから

残念ながら飾れなかったなぁ。。。

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最近のわが子の成長ぶり?いや困った出来事?

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子供の言葉の成長と共に出てくる問題



今回は子供の様子を赤裸々に・・・なんちゃって(^^;

最近、園でいろんな乱暴な言葉を覚えて困っております。

まあ、集団で生活するようになると必ずついて回る問題。

集団のなかで言われっぱなしにもいかないので

ついつい同じ言葉になってしまうのでしょうね[ふらふら]


そんな昨今の言葉でまあまあ許容範囲内にあるもののひとつに

代名詞は全部『やつ』で済ませること(^^;

があります。


こちらとしては、もう少し優しい言葉で言って欲しいのですが

ボールを指して青い『やつ』

お風呂で遊ぶお魚さんのおもちゃも『やつ』

食べ物も甘い『やつ』。。。


まあ、確かに代名詞の使い方としては間違いではないのですが

まともに受けてしまうと時おりカチンと来ますので

そんな時には代名詞は使わないように教えておりますが。。

結構便利に使えてしまうのでなかなか難しいですねぇ(^^;

ちなみに親は使っておりませんので、念のため。


そして、これまたちょっと攻撃的な言い方として、

なにかにつけ強調したいときに語尻につけて来るのが

だぞっ』・・・あれっ?そう言えばクレヨンしんちゃんでも

言っていたかなぁ。。。


ともかく、お魚食べたいん『だぞ』

自分で出来るん『だぞ』

テレビ見たいん『だぞ』。。。

その度に『だよ』だよと言うんだよと言っているのですが

すぐに『だぞ』に変わってしまいます[ふらふら]


ただ面白いのは、『だぞ』と言うと攻撃的な声なのに

『だよ』と言うと言い方も優しくなってしまうこと。

顔つきも変わるんですよね。


まあ要するに使い分け出来るということですよねぇ。

つまりは解って使っているという事で

やはりここで矯正しなければいけませんよねぇ。。


こらからは集団生活の密度が濃くなって

もっともっといろんな言葉を覚えてくるのかと思うと

ちょっと気が重いような。。。[ふらふら]

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子供のお風呂での楽しみもいろいろ



そうそう、最近の出来事ですが、

お風呂で初めて自分で本格的に洗いたがるようになりました[わーい(嬉しい顔)]

まあ成長したということなのでしょうね。


嫌々期の時にも一旦はいろいろ自分でやりたがったのですが

その後大人しくなって、常にパパ洗いだったのでした。

が、つい最近になってまたまた自分でやりたい意識が

モコモコと沸き上がってきたようです[るんるん]


そんな時はともかく好きにやらせてあげるのが一番のようで

でも、実はまだ買っていなかった我が子用のボディタオル。

仕方がないのでパパのものを貸してあげましたら

その後は、パパのものは自分で使える[exclamation]

と決まってしまいました(^^;

なのでそれ以来は、順番番になっております(^^;


そしてこの2日間の出来事ですが、

今まで石鹸を使っていたのに突然棚の上の方にある

液体石鹸(白い容器)を指差して、

白いの[exclamation]と要求したのでしたが、




この液体石鹸、わが子にとってはバッチリ正解だったようで

泡立ちがとてもよく、身体全体がすぐに泡まみれになるので

すっごい喜んでおります[わーい(嬉しい顔)]


まあ、元々泡立ちもよく洗い流しも簡単なので

赤ん坊の時に使っていたのですが、

私のアレルギー問題もあり石鹸に変更。


なのでノズル先で液体が固くなり、泡が出なくて液で出ちゃいますが 

洗っていればすぐに泡泡になるのでバッチリ[exclamation]

同時に私が子供の頭を洗っているのですが、


髪の毛を洗うとほとんど泡立て器になってしまうので

固い泡をたくさん製造してしまいます。

ので、その度に子供に泡を手渡すのですが、

またそれがたいそう嬉しいらしく、


えっ[exclamation&question]ホントに[exclamation&question]

と、満面の笑顔で泡を受け取り、

それを楽しそうに自分の全身に広げて喜んでおります[わーい(嬉しい顔)]


でも実はこのえっ[exclamation&question]ホントに[exclamation&question]は結構好きだったりします[黒ハート]

まあ、そんな感じなので、

この液体石鹸がなくなるまでは毎日ねだられそうです(^^;

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我が子のオムツ卒業への近道を探して~序盤戦~

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実は我が子が2歳半になる前から開始したトイレトレーニング。

その後半年をかけて様々な工夫をしながら

頑張ってはみたものの、今から思えば間違ってたかなぁ・・・


そんな思いの残る我が家・・・いや、パパの

トイトレ失敗談とそこから得た教訓を

今後少しずつお伝えしていこうと思います。


何故に突然そんなことを?と、お思いかもしれませんが

最近になってようやく、日中においては

お姉ちゃんパンツで過ごせるようになったからであり、

そんなわけでその失敗例と成功への道筋を私なりに噛み砕いて

ここに残そうと思った次第なのです。


そして、今回はその序盤戦の内容です。

まずは、以前の記事でもお伝えはいたしましたが、

我が子におトイレとは用を足すものだという概念を

刻み込ませんための、おトイレへの誘い。


これは我が家としてはかなり時期が早かったのですが

それ自体は問題はなかったと解釈しています。


ただ、これがそのままトイトレに直結するわけではない!

この事が理解できていなかったために

結果としてオムツ外しが長引いてしまった

そんな感じがしないでもありません[ふらふら]


どういうことかと言いますと、

子どもをおトイレへ誘うのは、

あくまでもトイレとはこういうものだという認識を

させるためだけのものであり、


つまり、誘った結果行くと言って座らせて

実際に出来たとしても、そこまでのものということ。

もちろん出来たことについては多いに誉めてあげるべきですが、

だからと言って、自分からトイレに行くという事には

直接は結び付かない、そういうことです。


そう、自分からトイレに行くためには

別の段階である『感覚』というものが『必須』なのです。


なので、この『自分から行く』を子どもに求めてしまうと

子どもはトイレ嫌いになってしまいます[ふらふら]


ということは、逆に言えば、トイレへのお誘いは

急ぐ必要はないということにもなります。


もちろん私のように早めに始めても問題は無いのですが

その場合は、子どもがおトイレに興味を持たなくなったら

きっぱり止める意識を持ちながら行いましょう。


そして、やはり寒い時期はおトイレに入ることと

冷たい便座に座ることを、当然ながら嫌がります。

不思議なことに、3歳半の最近ではそれが顕著になりました。


なので、出来れば暖かい時期を狙って、

ただどうしてもというのであれば、

廊下とトイレをかなり暖かくしておいてから

誘うようにしましょう。


とにかく第一段階はおトイレとは用を足す場所だという

認識を持たせることであり、それ以上は望まないこと、

これが序盤戦です。

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面白いので撮りたいのですが撮れない我が子の写真とは

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3歳半にともなると、

そろそろ自分でお着替えもしたくなったり

したくなくなったり(^^;

なかなか面倒なお年頃でもあります[ふらふら]


そんなお着替えシーン。

某教育テレビでも放映している『ひとりで出来た[るんるん]


その我が家バージョンを是非撮っておきたいものだと

常々考えてはいるのですが、そんなわけでなかなか進みません[ふらふら]


でも先日、可愛らしい格好をしていたので

お写真を撮ろうと思ったのですが・・・

ちょっといろんなお方に叱られそうなので断念[exclamation]


その姿とはどういうものかと言いますと、

ロンパースのボタンを自分で留めようとする姿です[るんるん]


別に自分でやるようにと言った事はないのですが、

しかも留めるようになったのは寒くなってきた最近の事。


でも理由はどうあれ、

一生懸命下を向いてお尻の方からボタンを引っ張って

前のボタンとくっつけようとするその必死な姿が

とぉっても愛らしくてついつい撮りたくなってしまったのですが

ぐぐっと堪えたのでした(^^;


こんな可愛らしい姿も今だけなんだろうなぁ[わーい(嬉しい顔)]

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ボタンは全部自分のものだい!

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3歳も後半に差し掛かると・・・

いやもしかすると我が子は少し遅いかも(^.^)

そろそろ手指を上手に使えるようになってくるので、

遊びにつけ、日常のあれこれにつけ

自分の出来そうなことはいろいろやりたがってきます。


なのでその習性?を利用して、

パズルやお絵描きなどで遊ばせて

脳の活性化に役立てようとも思っております[るんるん]

と、そう言えば、積み木や粘土は脳の刺激のために

とても良いと聞いた気がしますので

今後はそろそろ粘土の導入を考えなくてはいけませんねぇ。。


ただ私としては、粘土は手に臭いが残るので

正直あまり好きではないんですよねぇ[ふらふら]


まあそれはさておき、今回は粘土や積み木ではなく

普通に我々が来ているお洋服のボタンのお話しです。

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このボタンですが、ある日突然に

妻のお洋服のボタンをはめようとした事から始まりました。

まあ、見ていて自分でもできると思ったのでしょうかねぇ、

妻の洋服は簡単だったようで出来たようなのですが、


私が仕事から帰ったとある日、

椅子に座ったら突然隣から手がにゅ~と伸びてきて

私のワイシャツのボタンにターゲットロック[exclamation]

そのまま外そうとしたのですがさすがに小さくて出来ず

始めの頃は、泣いて騒いでからようやく解放となっておりました(^^;


でも、日を重ねるごとに徐々に上達していき、

約1ヶ月たった今ではすっかりできるようになりました。


といっても練習がそれだけではなかなか上達はしないので

時おり、私がパジャマなどを着るときには

必ず子どもにやらせるようにしておりました。


私のパジャマのボタンはとても大きいので

練習にはもってこいだったのかもしれません。

いつもハメて外してを何度か繰り返しておりました[るんるん]


やはり物事上達には本人のやる気が一番大切[るんるん]

そして、そのやる気を引き出すためには

達成する喜びがとても大きな原動力となり、

その為には適切な難易度が必要となります。


なのでこの私のパジャマの大きなボタン作戦[るんるん]

・・・まあ偶然の産物以外の何者でもありませんが(^^;

我が子にはちょうど良いツボに入ったようです[わーい(嬉しい顔)]


なので、今でも毎晩寝るときには我が子を呼んで

ボタンをハメてもらっております[わーい(嬉しい顔)]


あっ[exclamation]勘違いしないでくださいね[exclamation]

まだまだボタンは自分でハメられますからね[exclamation]

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我が子が毎朝パパを呼ぶときの呼び方の移り変わり

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まあ、移り変わりといってもたった2つなのですが(^^;

最近になって突然いろんな言葉がはっきりしてきたので

記念に残そうと思い書き書きしております(^.^)


そもそもどのシチュエーションかと申しますと、

我が子が朝目覚めたときの第一声なのです。


もしかすると、

他のご家庭では特に何もないのかもしれませんが、

我が家の場合は、ベビーベッドから出て以来、

ほとんどの夜をパパと一緒に寝ており、


そんなこともあり、我が子が目覚めた時に、

傍にパパがいないとなるとパパを呼ぶわけなのです(^^;


で、その呼び方がまた切なくて愛らしくて[るんるん]

残そうと思っちゃったのでした(^.^)


その呼び声は嫌々期全盛の2歳代の頃に始まりました。

それまでは目覚めると泣くか、機嫌が良いときには、

自分でドアを開け閉めして我々のところに来ていたのですが、


物心付き始めてからなのでしょうか、

目覚めて私がいないことに気づくと、

ぷわぁぷわぁ[バッド(下向き矢印)]』と呼ぶようになったのです。


文字に書いてみると、たったそれだけの言葉なのですが

実際に呼ばれると、これがまた切なそうで可愛くて[わーい(嬉しい顔)]

まあ親バカですが(^^;


なので、朝食をとっているときにそんな呼び声があると

出勤時間でもなければ急いで駆けつけておりました(^^;

私は席にいない時に呼んでいたときは

妻から『ぷわぁぷわぁ始まったよ』と、言われておりました。


それが最近の言葉の発達により、残念ながら?

ぱぁぱ』に変わってしまいました[ふらふら]

まあ、成長しているわけですから仕方ありませんね。


そうそうそれから、妻が子どもにお昼寝から目覚めた時に

あっ!またぷぁぷぁ言ってる!

と言っていたからなのか、子どもなりに意識してきたようで

先日の昼寝の時に・・・そうそう何故かお昼寝の時も


(パパは添い寝していないのに

ぷわぁぷわぁ』になっていたそうですが(^.^)


子どもが目覚めて妻の顔を見るなり、

もうパパ言わないよ』と言ったそうですが、

その後どうなったかは聞いておりません。


でも、朝の呼び声は相変わらずあります[わーい(嬉しい顔)]

が、今ではもう『ぱぁぱ』です[もうやだ~(悲しい顔)]

まあそれも成長と共に無くなっていくのでしょうが。。

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我が子が3歳半ばになりふと子育てについて思うこと

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我が家の子どもは現在お陰様で3歳の半ばとなりました。

今回は今までの事を少し振り返って

子育てについて少しだけ語ってみようと思います。


実は我が子を育てる前にいろいろ下調べをしておりまして

といっても具体的には手が掛かり始まる1歳前くらいまで

そんな余裕もあり様々見ていたわけであります。


そんなわけで、ある程度自分の頭の中では

子育てはこうしていきたいというものがあったのですが

いざ現実に子どもを相手してみるとそううまくはいかず、

いろいろ悩んでは自分なりに解決してきたつもりです。


その中で今回は、子どもが少しだけ話すようになり

大人の真似事をしだした時の親子関係について

私の失敗例を交えて触れたいと思います。


そもそも、我が子が赤ちゃんの時代は、

姿も動作も赤ん坊そのものなのでなんの疑いもなく

目の前にいるのは『赤ん坊』です。


ところが、その赤ん坊がハイハイをして掴まり立ち、

自立、よちよち歩きと、進化するにしたがって

親は目を細めて喜ぶ事になると思います。

まあ親なら当然のことですよね[わーい(嬉しい顔)]


とまあ、そこまでは普通のことなのですが、

そこから、ママやパパと発声が始まり、

うちはパパは遅かったなぁ・・・(^^;

そして動作も身近にいる親の真似をするようになります。


そうなってくると、何やら目の前にいる我が子が

普通の大人の子どもバージョンのように思えてきちゃいます。


もっと分かりやすく言いますと、

こちらの言ったことは理解できる能力を持っていると

錯覚(勘違い)してしまうということです。


ここで我が家の具体(失敗)例をあげますと、

台所にあるごみ袋(我が家にはゴミ箱が無かったので(^^;)に

親がゴミを捨てているのも真似したく、

自分のおもちゃを捨ててしまい、


パパに、これは『ゴミ』じゃないんだよ。

だから『捨て』ちゃだめなんだよ。

捨てたら『無くなっちゃう』んだからね。


正直、これらの赤字の概念は普通の(話し初めの)子どもには無いと思います。

でも、ついつい言ってしまうんですよねぇ、しかも何度も[ふらふら]

でも、子どもは大人の真似をしたい、ただそれだけなんです。


つまり遊びの一種なんですよねぇ[ふらふら]

なので今思い返すと、悪いことをしたなぁと反省しきり。


あの時、子供用のごみ袋を与えて置けば良かったと

つい思ってしまったので、釣り好きアウトドアマンさんのネタ

ついもらっちゃいましたm(._.)m


そもそもゴミという概念を2才足らずの子どもが持つはずもなく

捨てるって何?無くなるって?何語?

まあ、そう考えにもならないのでしょうが(^^;


たぶん頭の中では?があっちこっちの

頭の壁にぶつかっている感じでしょうね(^^;

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ところでこれは現在3歳の今となっても

あまり変わらない状況だと思います。


例えば、子どもが好きな食べ物。

これをめぐって子どもの考え方は二転三転します。


初期の段階では、『はいどうぞ』『ありがとう』遊びから入ったので、

意外に素直に食べ物を親にくれたりしました。


でも、味が解るようになり自意識も出てくると、

今度は独り占めしたくなります。


そして、親からもらったり友達からもらったり

いろいろ経験するとまたくれるようになったりします。

ただ、ここまでの進化はまだまだ過程でしかありません。


基本子どもの成長過程は遊びと共にあると思います。

親が考える概念とは全く別のものなのです。


なので、子どもの一挙手一投足に、

感情を持つことは好ましいことではないと思います。

とはいえ、ついつい出てしまうのですがねぇ。。


例えば、『大嫌い』の言葉。

或いはグーで殴りかかってきたり。

そのとき時の感情の変化だったり勢いだったり、

でも決して大人と同じ概念の行動では無いのです。


ただ育った環境によってはそうなってしまう場合も

決して否定は出来ませんが。。


ここで一番大切な概念があります。

それは本来子どもは『自己中心』であるということ。

この世の中で自分が一番』だということです。


なので、この事を一応は認識した上で子どもと接することが

余計な感情隆起を防ぐ防波堤となるのではないかと思っています。


ここで好きな食べ物のお話しに戻りますと、

こちらががちょうだいと言うと、1歳前くらいの時は

はいどうぞ[exclamation]


でも少しすると自分のもの感覚ができてますので

今度は他人に渡すことはなくなります。


つまり、子どもにとっては親は他人なのです。

といってもその他大勢の他人とは概念は違いますが。


なので大人が一般的に描いている親の像は

子どもは描いていない事に注意すべきでしょう。

つまり、尊敬したり一目置いたりはしないのです。

あくまで自分が一番なのです。


考えてみましょう。

親に気遣い自分の好きなものをあげたり、

お片付けをする2・3歳児。


そりゃあ凄いなあと思う方もいらっしゃるかもしれませんが

私はそんな子どもは恐いです。


なので、昨日はくれたけど今日は睨まれた[ふらふら]

そんなことがあっても特に気にしないでください。

子どもには悪気何てものは存在しませんから。


ただその時の気分で行動しているだけにすぎません。

その行動に悪意が入り込むのはまだまだずーっと先のお話しです。


自分の子育てが間違っていると思わないのであれば、

子どもの態度で一喜一憂することは止めて

一喜一喜にしましょうね。

それもこれも全部成長への礎ですから。

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ところで理屈から考えれば、なぜにそんな過程を経ないと

大人になれないのか?が、実はとても不思議なのですが、

今まで勉強した知識を総合すると、


子どもが子どもらしく(その子なりにわがままに)過ごし

親からたっぷり褒められてゆったりと成長した方が

実はその後の成長は早い、しかも濃い内容の成長ができる、

そういう結論に至りました。


それはなぜかと言いますと、

子どもが成長するための養分は3歳時期までに蓄えられ

その蓄えられた養分は、その後死ぬまで増減しない

と、私なりに思ったからです。


まあそれでは説明になりませんので

もう少し別の言い方をしますと、


3歳時期までに子どもとして与えられた課題は、

それまでに消化しないとそのまま人生のベースが出来てしまい

それ以降の時期には、そのベースを元に

経験を積み重ねていく事になるので取り返しがつかなくなる。

これは背理法的な説明ですが。。


具体的に言いますと、あくまで私の仮説ですが

仮に親からの愛情を受けないままその時期を経過してしまうと

愛情とは何か?のベースが無いので

その後死ぬまで愛情を求め続けてしまう。


つまり、一般的には本物の愛情であるものに出逢っても

ベースが無く確信できないので、

頭では信頼できても、満足には決して至らない

そんな人生を歩んでしまう。

そう私は考えています。


あくまで私の仮説なのでそこを強調しました。

なので私は3歳の時期までが、と言うか

これは最近思ったことなのですが、

3歳の時期が一番重要だと思います。


なので子育てをするのであれば、

悪魔の時期と言われる3歳時にどれだけの愛情と

時間と頭脳を注ぎ込めるかで、

その子の一生の半分以上が決まると言っても過言ではないと

そう思って今を接したいと考えています。


若干初題とはそれてしまいました(^^;

賛否両論あろうかと思いますが、

現時点でのお話しをさせていただきましたm(._.)m

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我が子の最近のうんこ嫌いの謎を解明!

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果てさて、実は最近、

夜寝ていて困ったことがあるのです[ふらふら]


と言いますのは、夜中にふと目が覚めた時にちょっと匂うのです[もうやだ~(悲しい顔)]

いや、正確に言うと臭いで目が覚めたのかもしれません。。


といっても、私自身のことではないんですよ[exclamation×2]

まあ、半分は本当かもしれませんが(^^;

今回は隣で寝ている我が子の事なので~す[わーい(嬉しい顔)]


ふとそういえば、子どもと一緒に寝るようになってから

今までに寝ながらにしてウンチをしたことが

なんと一度もないんですよねぇ、不思議と[exclamation]

その点は優秀だなぁと思います[わーい(嬉しい顔)]


まあ、それはさておき、ちょっと・・・いやかなり臭い原因は

何かといえば、最近こどもがウンチをあまりしなくなった事[exclamation]

しかも、それは単に便秘というのではなく、

実はウンチをしたくない[exclamation]と言ってトイレにも行きたくないという

何とも不思議な原因があったからなのです[ふらふら]


で、その謎を解明すべくパパ探偵の推理が始まったのでした(^^;

まず、無理やりおトイレに誘ってみる。

それまでは何の躊躇もなくやっていたのに突然の拒否[ふらふら]


どうしていやなのかを聞いてみると、ただ嫌だっ[exclamation]のみ[ふらふら]

でも、何度もしつこく聞いてみると、その理由は・・・

臭いから』なのだそうです。。[がく~(落胆した顔)]


始めのうちは、パパやママの後に入るとくしゃいと嫌がっていたのが、

その後、自分の臭いが気になるようになり、

とうとうその臭いものを出す事を拒否し始めた、

という訳なのでした[ふらふら]

まあ、推理でも何でもありませんが(^^;


たぶん臭覚が発達してきて

臭いものが解るようになってきたのでしょうねぇ。

時おりパパくしゃいとも言われます[ふらふら]


そんな訳で、パパはいろいろ考えます。

そうやってしないでいるともっと臭くなっちゃうんだよ

そうやって臭くなっちゃうとお友達に臭いって言われるよ

は、何度言っても効果なしでした[もうやだ~(悲しい顔)]


で、最後にとった有効手段は・・・

換気扇を回しながら、パパの両手で子どもの前部分に蓋をして

臭いが上がって来なくするというもの(^^;


聞くと馬鹿らしいと思うのですが(^^;

実はこれで納得してくれて、

まあそれでも『1個だけ』という子ども側の条件を飲んで

何とかパパが毎日頑張っております[るんるん]


さて、真夜中の臭い騒動は今後どうなることやら・・・

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我が家の3歳半ば児の最近の成長ぶりと・・~おトイレでの会話~

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実はトイトレ続行中の我が家の3歳児。。

おトイレのお誘いにはだいぶ応じるようになったのですが、

それでも時々イヤイヤやっちゃいます[もうやだ~(悲しい顔)]


そんな週末の出来事ですが、

午前中のお誘いの時にイヤイヤ勃発[がく~(落胆した顔)]

で、騒いでの出来事なのでそそうをしてしまい・・・


そして、食事やお昼寝を経て

今度は午後のお誘いとなったわけですが、

便座を見てみるとカバーが変わっております。


すると、すかさず私に聞いてきました。

あっ[exclamation]ちがーうっ[exclamation]

ねぇ誰やったの?パパぁ?


まあ、実は私がお掃除から交換までしたのですが

そこは黙って聞いていたところ、


ねぇ、パパやったの?

パパ買ったの[exclamation&question]

いや、あったものを交換しただけで買ってませんよ

と、言うよりそういう会話が出来るようになったんだなぁ[がく~(落胆した顔)]


かなりビックリの会話となったのでした[わーい(嬉しい顔)]

その1週間前までは、パパやったの?しゅごーい[exclamation]

止まりだったのに、買うという行為を連想するようになるとは[exclamation×2]


本当に3歳児の成長は目を見張るものがありますねぇ[がく~(落胆した顔)]

ただ、オムツは本人の意識が全くないので取れそうにありませんが[もうやだ~(悲しい顔)]

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