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カテゴリ:不思議な夢

不思議な夢のカテゴリ記事一覧。50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます

不思議な夢
果たして別の夢なのかもしれませんが夢の記憶はバスに乗っているところから始まります。しかも私はそのバスの定期券保持者で始発から途中までのルートは自由に乗り降りでき..

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不思議な夢
夢の事  何故か目覚めて    知る怖さ今回の夢の中の舞台は(確か子どものための)何かの研修に夫婦で参加している場面から始まります。私はロッカールームで何かを探..

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不思議な夢
非常識  夢の中では    理解不可今回の夢の舞台の時は現代(^^;今回の舞台はとあるマンションへの入り口から始まります。実は、妻の友人が最新の幼児教育の講演を..

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不思議な夢
最近、長く寝るようになったおかげなのか、時々夢を見る、というか覚えていることが多くなってきました。といっても、通常は断片でしかも1~2シーンという場合が多いので..

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またしてもスピリチュアルカウンセラーの江原さんが登場した今回の夢は相変わらず意味不明(^^;

ダウンロード (23).jpg



果たして別の夢なのかもしれませんが

夢の記憶はバスに乗っているところから始まります。


しかも私はそのバスの定期券保持者で

始発から途中までのルートは自由に乗り降りできます。


と、そこでバス関係者の声がどこからか聞こえてきます。

終点まで乗ると440円だが定期券だと○万円になり

高すぎるじゃないか[exclamation]と。


そこでふと料金表示を見上げると130円となっており、

バスは田舎道を走る都バスのような感覚でした。


ここで画面?はがらりと変わり

場所は居酒屋のような雰囲気の定食やさん。


そこで私は、とある男性(どうやら私の小学時代の友人?)と

横に長~いテーブル越しに向かい合って話しをしております。


そこへまたしてもスピリチュアルカウンセラーの

江原さんが登場してきました(^^;

2度目のご出演ありがとうございますm(._.)m

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今回は私から見て左側からやって来て、

友人の右、私から見ると友人の左に座ります。


ここで正面の男性に、先日私が何か含みのある事を

言ったらしい事から、その事を江原さんに告げて

どういう事か教えて欲しいと聞いております。


その時に、私はさて困ったなぁと思っていたのですが

次の瞬間には江原さんは私の隣に座っていて

正面の男性の隣には別の霊能者がいたのでした。

むむむ、記憶が途切れたのか??


そして、江原さんが私の方を向いてじいーっと見つめると

○○のゆかりの方なんですってね?と聞かれ

何故か私がどぎまぎしていると、向かいの二人組から

何か茶々を入れられ、更に困ってしまいます[ふらふら]


そうしたら、江原さんがすかさず

お二方とも△△の末裔ですよね?

と含みのあるような言い方で釘をさしてくれ、

それを受けたとたん二人ともギクッとして黙りこんだのでした。


そこで、ホッとした私は『教えて欲しいことがあるのですが

と江原さんに告げたのですが、

即座に『それは霊界相談所?でお聞きなさい』との答え。


さて、そこへは自力で霊体をそこに持っていかなければならず

(何故かそうだと知っております(^^;)

果たして出来るかなぁ』とボソッと呟いたのでした。


さて次の瞬間には、江原さんが

鎌倉時代のとある有名な方の子どもを暗殺して

その父親が行方不明だったことについて

黙って霊視を始めたのでした。


そして、その時の暗殺に使われた矢じり3本を

座っている自分の両足のももにおいて

(なぜそんなものがあるのか?は夢だからです(^^;)

じっとして感じ取ろうとするのですが、


突如『ダメだ!感情が強すぎて読み取れない!

と叫んで断念します。

いったい何を読み取ろうとしていたのか?


たぶんその父親の足どりを

読み取ろうとしていたのだとは思いますが。

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さて、場面はまた変わってとある部屋への玄関先です。

これから江原さんと私を残して、

残る2人がそのお宅を訪問する予定ですが

なぜそこを訪問するのかは覚えていません。。


そして、玄関から2人が入りますと、

我々は外で待機するのですが、


その家主である女性がお茶を作りに

玄関近くまで家の中を歩いて来た時の事。


何故か玄関近くの壁が透けていて(又は無い?)

その玄関近くの台所の隙間に女性の姿が現れたので

慌てて隣りの(部屋?)へ江原さんと移動したのでした。


さて、逃げ込んだその部屋は和室になっており、

右側が障子戸で開いており、

正面には何故か小さなガラス窓がついていて

そこでその女性がお茶を作っております。


あれっ?逃げたはずなのに、なぜ?

とは何故か思っていませんでした。

が、その女性がこちらを向きそうになったので

慌ててガラス戸に脊を向けて畳に這いつくばる私。


でも江原さんは立っておりました。。


その瞬間、その私の姿を見たのか、

女性はその部屋の左、後と早歩きで移動し

右側の戸が開いている側に現れました[がく~(落胆した顔)]


そして、部屋にスタスタ入り込むと私に近づき

そのまま私に抱きついて頬にキスをすると同時に

何かをささやきます。


どうやら魔法か呪いのようなものらしく

フッと魅惑的な気持ちが沸き上がったのですが

そのままその気持ちを放置しておくと

自然に抜けていったのでした。


つまり呪縛にはかからなかったというわけです。


そしてそこで目が覚めたのでした。

相変わらず思い出しながら、背中がぞぞーっとしましたが


再度眠りに入ると、どうやらその続きの夢を見たようで

それはどうやら、その女性も含めて

どこかへ何かを挑みに行ったようなのですが、


残念ながら、朝の忙しい時間だったために

全く記憶には残りませんでした[もうやだ~(悲しい顔)]

相変わらず飛びすぎの物語で申し訳ありませんm(._.)m

が、夢ですのでご勘弁を。。

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そこは電車かU.F.Oか?はたまたタイムマシンなのか?

ダウンロード (22).jpg

夢の事

  何故か目覚めて

    知る怖さ


今回の夢の中の舞台は(確か子どものための)何かの研修に

夫婦で参加している場面から始まります。


私はロッカールームで何かを探しているのですが

その探し物は、実は今自分が着ている上着の

内ポケットにあるのを発見したのでした。


でも、それってタブレットだったようで、

現実と同じじゃないか[exclamation&question]と、自分で突っ込み(^^;

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そして、場面は変わり研修を終えて

地下鉄に乗り込んでいるのですが何故か妻とは別々になっており

車内は混んでいたので立っていたのでした。


さて、次の駅で下車の予定なのですが

何故か時は50年ほど前に遡っており、

次の駅名はなんとダウンタウン。。


この駅で、かなりの人が下車するのですが、

夢の記憶では以前もここで降りていたようで、

出口は知っておりスタスタと出口へ向かいます。


そして、駅から出るとその付近にある電器店に入店。

その店は左側にエスカレーターが3基並んでいて


左端が3階直通なのですが、

何故か途中にそのエスカレーターに流れ込む

エスカレーターがある不思議な構造なのでした。


そして、入り口の店員にDVDデッキの売り場を

聞きたいのですがうまい聞き方が思い浮かばず、

『DVDテレビ?』と、聞いてしまう私(^^;


にもかかわらず、その店員はDVDデッキと分かり

2階にあると教えてくれたのでした。


ちなみにその店員には昨日(あくまで夢の中の記憶)も

どこかで会っていたでした。。


その後エスカレーターに乗るのですが、

直通ではないのに何故か3階まで降りれず・・・


結局3階へ着いてから下へ降りる方法を考えながら

ふと階下を見渡すと、どうもエスカレーターが

迷路のように見えてしまい、良い方法が見つからりません。


そんな時にふと店内を見渡すと、

入り口から見て左奥にエレベーターを発見!


そこには2機あったのですが、

右側のものには左脇にスイッチがひとつだけ付いていたものの

左側のエレベーターには両脇にスイッチがあったのでした。

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そこでまずは右側のエレベーターのスイッチを押したのですが、

左エレベーターと連動していないようなので、

左側エスカレーターの右脇スイッチをまた押したものの、

何故か左脇のスイッチは点灯しません。


えっ??3つのスイッチが独立に動いているの?

と疑問に思いながらエレベーターのランプを見ていると

どうやら左の方が先に来そうだと思い左に並ぶと

あらら、右が先に来てしまいました。


まあ、すぐに来るからいいか、と左側で待つと

予想通りにすぐに来たのですが、

いざ乗り込んでみると、入り口は普通の大きさなのに

中に入ると、かなり広くなっておりおよそ6畳間ほどあります。


そして、後から男性四人組が乗ってくる様子なので待つものですが

そのうち二人はすぐに乗ってくれたものの

残り二人の内一人は車椅子でとても遅いようです。。


と思って見ていたら車椅子の男性が

入り口で止まってしまいました。


しかもその車椅子、前輪二つは両足にくっついていて

なんと伸びる伸びる・・・

そして、まるで両足を広げるような形になった車椅子が

入り口でだらんとしてしまったので、

急いで乗るように催促すると乗ってくれたのでした。


そして、ドアが閉まり出発!

するとそのエレベーターは電車に変わっておりました。

(このパターンは私のいつもの夢の特徴です(^^;)


しかもエレベーターなので上から下へ飛んでおります。

なので正確には電車でもありませんね(^^;


しかして外の景色は廃墟のような殺風景が広がっていて

はて、少しすると2階に止まるとアナウンスがあり、

止まった場所はもちろん屋外でしかも土の上??


そして、その四人組が何やら不気味な言葉を

私にかけて降りていったのですが、

何を言われたかは忘れてしまいました。

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たぶん思った場所には着かないよ!的なことだと思います。

さて、再出発するときに、

とある男性が乗ろうと走ってきたのですが、


向かってきたのは空いていたドアとは反対側だったので

結局乗る事が出来ず、すごい悔しそうにしていました。

そんな男性を見ながら、


また動き出した車窓から外を見てみると、

三車線の道路を1台の車が右側走行、

あれ?ここは右側交通なのか?


と思ったから前方からすごい数の車が走ってきたのでした。

(ただ夢から覚めた後で思い返すと

 左右の全車線から一斉に車が向かってきたような。。)


さて、右側を走っていた車ですが、

突如右側の路地に入ってしまったのでした。


ところで私が何故に2階で降りなかったかと言えば

そもそもその『2階』電器店の2階ではないし

もしかすると次の『1階』で降りれば

店の入り口に着くのでそこからまた入り直せば良い

と思ったからなのでした。


でも、思い返すと、2階で降りた男性四人組が

『それはできないよ~』のような不気味なこ事を言われており

果たして1階には着く事が出来たのか?

目的の2階へは辿り着けたのか?


残念ながら夢の記憶はここまでなのでした。。

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マンションから自動車そして自転車から劇場へと変わり最後は怖い夢でした(ToT)

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非常識

  夢の中では

    理解不可


今回の夢の舞台の時は現代(^^;

今回の舞台はとあるマンションへの入り口から始まります。


実は、妻の友人が最新の幼児教育の講演を聞いた

とのお話しを聞いて、その友人に情報を別けてもらおうと

住んでいるマンションに訪問しているところ。


はて、最新セキュリティが施されている(?)

このマンションに入るために、

監視員に話しをしてドアを開けてもらいます。

(夢の中の記憶では前回もそうだったようです)


中に入ってしばらく待っていたのですが友人が現れないので

もうひとつの巨大入り口へから入ろうとしたのですが、


しかもその出入り用のシャッターも

これまた巨大で幅50メートル高さ20メートルは

あろうかという巨大倉庫のようなもので、

(何故にマンション内部にそんなものが?とは夢だからです(^^;)


そこから妻が入っていったので

私も後をついて行こうとしたところ、

シャッターが閉まり、警備員に止められてしまったのでした[ふらふら]


その後、しばらく待っていると妻が戻っては来たものの、

残念ながら友人には会えなかったとのこと。

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その後、マンションの外に出るのですが、

何故かその友人に郵便を出そうということになっていて、

しかも、何故か郵便トラックを妻が運転して、

果て何処に向かうかは残念ながら記憶に残っていません(^^;


ただ、その地は何故かアメリカに変わっていて、

つまりは右側通行なのでした。


更には、運転している場面が

突然道路に右折して入るところから始まり、


そして、右折したとたんに何と!

左側通行になっていたのでした[exclamation]

まあ、そんな事はあり得ないのですがまあ夢ですから(^^;


しかもかなり渋滞していて、片側三車線。

もちろん逆行して入ったので

正面には向かってくる車多数を止めてしまっています[ふらふら]


幸い一番内側の車線に入れたので、

後ろから来る車をしばらく確認してようやく入ると

今度は超加速[ダッシュ(走り出すさま)]したかと思いきや、

いつの間にか、自動車ではなく自転車を運転していたのでした[ふらふら]


もちろん、まだ妻が運転していて

私は後ろに横のりで妻に掴まりながら乗っております。


そして、走っている道路はちょうど橋の上で

下を見下ろすとおよそ10メートル下に地面が見えます。


そして更には、走っている道路の左端が

何故か縦の並々の形に切れていて、

その端ぎりぎりを自転車で走っていたのでした。

なので下が見えたというわけです[もうやだ~(悲しい顔)]


次の瞬間、危ない!と思ったら、突然の落下!

けげーっ[exclamation]と思いながらまず始めに着地したのは私の左足でした。

次いで次に妻の足、そして倒れたのですが、

何故か私が始めに着地したおかげでそれが強力なクッションになり

怪我はなかった模様・・・まあ夢ですから(^^;

妻に大丈夫?と聞くと大丈夫らしいとの答えでした。

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さて、ここで突然に場面は変わって小劇場に移りました。

場内は20人ほど座れる横長の椅子が5段の構成。

お客さんは、我々夫婦の他に二人連れが4組。


前に2組と右前に1組左後ろに1組でしたが、

我々が座っていたのは3段目の左端でした。


さて、すでに劇(?)は開演していて、

マンションで会えなかった友人は何処にいるのかなぁ?

と思いながら流れてくる声を聞いていたのでした。


ところでそこは、スクリーンもある劇場なのに

何故か声しか聞こえない状態だったのですが、

その声が突然、妻の友人が小川に落ちて亡くなった

と告げたのでした。


さて、実はこの劇場、その前にも来ていたようで

(あくまでも夢の中の記憶です)

その時はスクリーンで鑑賞していた模様。


そして、何故かそのスクリーンには女性が写っており、

それは妻の友人だったのですが、


その女性を見たときに小川の流れる音が聞こえたのを

ふと思い出してしまい

背筋がぞぞ~っ[がく~(落胆した顔)]としているところで、

子どもの踵蹴りを右目に受けて目が覚めたのでした[もうやだ~(悲しい顔)]


この記事を書いている今もぞ~っとしております[もうやだ~(悲しい顔)]

久し振りに怖い夢を見てしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]

大変失礼いたしましたm(._.)m

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海外でのお店での摩訶不思議な体験~夢の中で~

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最近、長く寝るようになったおかげなのか、

時々夢を見る、というか覚えていることが多くなってきました。


といっても、通常は断片でしかも1~2シーンという場合が多いのですが、

時々、以前『江原さんに霊視していただいた』でご紹介したような

ある程度のストーリーで覚えていることもあり、


個人的に興味深いので、そんな長い夢の時は

時々記録しておこうと思い、記事にしちゃいました(^^;


今回の夢の中の舞台はアジアのどこかの国。

家族3人で訪れたその地で現地のお店にお買い物に行きたいと

とある男性に相談していたところから記憶が始まります。


さて、そこで私が持っていた旅行ガイドを見るのですが

何やらスペイン語に似ている?感じの言葉で

その男性とお話ししているようです。

(本当はスペイン語なんて喋れないのですが(^^;)


その後、車に乗って出発するのですが、

はて、出発時には4~5人乗っていたはずなのに

いつのまにか我々家族以外は消えていなくなってしまい、

結果的には3人乗車で、しかもドライバーは私[exclamation&question][車(セダン)]


そうして、目的地近くに着いたもののまだ朝7時で辺りはとっても暗~い[ふらふら]

そこで何故か妻が車から降りて道案内を始めたのでした。


交差点に立って左折を指示しようしているのですが、

間違っていると私は判断、車の左窓を開けて

違うよ!もっと先だよ!と指示。

えっ[exclamation&question]じゃあ何故に降ろしたの?とは夢だから、です(^^;


そもそも、妻が指示していた場所は正しかったのですが、

そこからは入れないことが解っていたので、

その先に行こうと言ったのですが、

では何故そんなことが解っていたのか??


そして、再び妻を乗せてその先へ進み左折、

つまりお店の反対側から回り込んだかたちになるわけですが。

そこからは、何故か地下へ続く道路があり

その先にお店の入り口があることが解っていたのですが、


更に、何故か朝早くから道路工事中[ふらふら]

そして、工事作業中の人に尋ねても、ぶっきらぼうにダメだ[exclamation]と手を横に振るばかり[ふらふら]

でもトンネルの先を見るとお店はやってるようだ[exclamation]

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と、仕方なく先程の交差点に戻りようやくお店のなかへ入ることに。

するとそのお店の中はなぜか倉庫の中になっており、

入り口から入ってまっすぐ進むと突き当たりに大人の伸長ほどの高い棚があり、

その棚は右側に20mほど延びていて、そこからまた右側に延び、

その突き当たりがレジの模様。


そして、何故か皆棚の上に上がっていて

そんな人が大勢並んでレジまで行列を作っていたのでした[がく~(落胆した顔)]


そして、そんな私も棚に上るのですが(^^;

その棚の上でいろんなあめ玉を発見[るんるん]

その中でもシトロネラのあめ玉(何それ[exclamation&question](^^;)を見つけてしまい、

はて、買おうかどうしようか迷ってしまいますが

その隙に、他の人にどんどん抜かれてしまいます[ふらふら]

もちろん妻や子どもにも[ふらふら]


そうこうしている、時間は過ぎてしまい、なんと閉店に[がく~(落胆した顔)]

時間は9時5分[exclamation]何故に5分過ぎなの?とは聞かないように。。


すると、あっという間に人がいなくなり、

私だけが棚の上に取り残されることに[もうやだ~(悲しい顔)]

慌てて棚の上を歩きどうにかレジ脇を通り抜けて、先程の交差点へ行くと

道路をはさんで反対側に妻と子を発見[exclamation]


でも何やら変な恰好。。。

どうやら銅色の衣装?を着ており、しかも腰から下は泥に埋まっていて

というか泥の色がついている・・・


とそこで、妻から『買い物はしたよ』と言われたのでした。そして、

それにしても右は空砲だったけど左は打っちゃうんだもんなぁ

と妻が言ったその内容は、閉店間際に店員が打ったのこと。


はて、誰を打ったかは不明。

たしか右や左というのは目の事。

ともかく、その現場に私も居合わせおり、遠くから見えたような・・・


そんなところで目が覚めたのでした[あせあせ(飛び散る汗)]

何とも不思議なこの夢の結末はありません(^^;

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