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カテゴリ:幼児教育

幼児教育のカテゴリ記事一覧。50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます
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幼児教育
だいぶ前からいくつかのアプリをタブレットに仕込んで3歳の娘に時々遊ばせているのですが、その中でも好んで遊んでいるものをご紹介いたします。とはいえ個々人の好みにか..

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幼児教育
ふと思い起こすは、10日ほど前に見た夢。タイトルで解るのですが、お金を支払ったあとにその会社が倒産してしまい、家は果たしてどうなるのか?お金は?!と、かなり焦っ..

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幼児教育
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子どもには  パソコンと言えど    真似事よ果たして、幼児教育のため子どもにパソコンを教え始めるのはいつ頃からが適当なのだろうか?というと、本格的にパソコンを..

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幼児教育
そんな万能なコツなどというものはありません!!と、言い切ってしまうと、えっ!!だってタイトルはいかにも解っている風じゃん!!となりますね(^^;でも、正直なとこ..

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幼児教育
そもそも、子どもを施設に預けるという事では、保育園、そして幼稚園という選択肢があります。もちろん、施設に預けないという選択肢もあります。ちなみに、施設へ預けない..

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現在3歳の娘がはまっている無料の教育アプリをご紹介します

Screenshot_20170425-191554_433.png


だいぶ前からいくつかのアプリをタブレットに仕込んで

3歳の娘に時々遊ばせているのですが、

その中でも好んで遊んでいるものをご紹介いたします。


とはいえ個々人の好みにかなり左右されますので

あくまでご参考までに。。

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名前は冒頭のお写真にもある通り『パズルゲーム』です。

ちなみに我が家のタブレットはアンドロイドなので、

playストアからダウンロードしました。

Screenshot_20170425-191605_952.png


中身は至ってシンプルなのですが、

スロットマシンや記憶、集中力、比較など数種類あり、

Screenshot_20170425-191627_402.png


それぞれが3~4回程度の成功で終了します。

この回数が飽きなくてとても良いと思います[るんるん]


そして、実はステップアップ方式をとっておりまして、

各ステップ毎に数種類のうちから三種類を自動選択され、

その3つをクリアすると、メダルをひとつもらえる[るんるん]

Screenshot_20170426-082242_949.png


という仕組みになっており、

ステップもクリアする毎に少しずつ難易度が上がっていきます。


なので、単純にもかかわらずどんどん変化しており

メダルももらえるので飽きずに続けられるというわけです[るんるん]


好みもあるかとは思いますが

なかなか優れものだと思いますので

イチオシでご紹介いたします[るんるん]

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支払いが済み引き渡し直前に会社倒産!の夢と3歳児の為引っ越すべからず!

ダウンロード.jpg


ふと思い起こすは、10日ほど前に見た夢。

タイトルで解るのですが、お金を支払ったあとに

その会社が倒産してしまい、家は果たしてどうなるのか?

お金は?!


と、かなり焦っている夢なのでした。。

まあ、その時にはまだ迷いがあったので

そんな夢になったのかもしれませんが、

今ふと思い出してしまいました。。


ただ、現実的にはお金の支払いと物件の引き渡しは

同時に行われるので、そんな心配は無いはずなのですが

何が起こるかは解らない世の中ですから

油断は禁物という事ですね。


ともかく、引っ越しが無事に済むまでは、

そして住み始めても、家自体もそうですが

隣近所においても問題なく健康に過ごせますよう、

耳や目を光らせながら過ごしていきたいと思います。


しばらく家の事ばかり書いてきたので

これからは子育てについて書いていきたいなぁと

考えておりますが、ここでひとつだけ。

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実は、自分が行っていながらこう言うのも難なのですが、

と言うか、行っているからこそ肌身に感じていることですが、

子どもが3歳というとても大事な時に、


バタバタし通しになってしまう引っ越しや

更にその上をいく家の購入等は

考えるべきではない[exclamation]

と、声を大にして言わせていただきます。。


まあ、そもそもは大屋さんが普通のお人で

設備について普通に対応してくれれば

なんの問題も起きなかったのですが、


今回の対応や、ちょっと記憶が怪しいことを考えると

早急にここを立ち去るべきであることは

どう考えても明らかなことで

ここは身を守る上でも仕方がなかったと結論付けております。


が正直、子どもが3歳というと、

これまた成長著しいお年頃でして、

ゆえにとても大事な時でありますので、


本来であれば1分1秒であってもより多くの時間を

子供と過ごすべきと考えるのです。

つまり、この時期の親との関わりあいが、

その後の親子関係に大きな影響を与えることは必至で

ゆえに緩やかな気持ちで子供と接しなければならないのです。


ですが、そんなこんなで家の購入という

大きなお買い物をすることになってしまうと、

当然ながら子供とゆとりをもって察することなど不可能で、

結果的には夫婦で話し合う為には

子供にはテレビを見せる羽目になった訳なのです。


これは本来やってはいけないことなのですが

そうしないと話しが前に進まず

やむを得ず・・・これが続いてしまうのです。。


なので、予め家の購入を考えであれば

子どもが2歳までには決めるべき、

或いは学区の変更がなければ

4歳以降でいつでも良いと思うのですが、

学区が変わるのであれば、やはり小学校入学に合わせて

お引っ越しをすべきでしょうねぇ。。


ともかく我が家としてはこうなってしまった以上

なるべく子供と接する時を大切に過ごすよう気を付けて

その日その日を過ごしていきたいと思います。


が、これから契約、登記、転居手続き、証明書の交付申請

各種税金の納税等々やらねばならないことが多いので

かなり不安でもあります。。


ともかくできる範囲で、子どもを後回しにしないように

見守らなければ[exclamation]で、頑張っていきます。

次回からはそんな子供と接した内容を記録するようにして

意識していきたいと思います。

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絵本嫌いの我が子に何とかして絵本に親しませたいと頑張りましたが・・・

ダウンロード (48).jpg


実はいろんな本やサイトで、

絵本は子どもの創造力を培うのでとっても良い

ということは知っていたので、


1歳になる前から絵本を近くに置いて

何とか親しませようと頑張っておりました。


もちろん、ただ与えただけでは

興味を示すようになるはずもないので、

時おり私が絵本を読みながら、

子どもの反応を伺っていたのでしたが・・・


まあ、そのカイは少しはあったようで

しばらくすると私が絵本を持つと自分でページだけは

めくりたがるようになったのですが

肝心の中身はまるで興味なし[ふらふら]


そもそも、私が読んでいるのに全く聞くこともなく

次から次へとページをめくり続け最後までいくと

パタッと閉じて、おしまい[ふらふら]


そんなことを3歳になる頃まで続けていたのでした(^^;

まあそんなわけであまり興味が無さそうなので

時おり様子を見て行っていた程度だったのですが・・・


その後2ヶ月くらいは絵本から遠ざかっておりました。

それこそ3歳になった頃からなのでしばらくですねぇ。。


そんな先日のある日、ふと絵本は脳トレに良いと思いだし

我が子を連れて図書館へ行ったのでした[車(セダン)]


でも、それまでの記憶から、

まず絵本は見ないだろうと思っていたのですが、

あららっ、自ら積極的に本棚から何冊も本を持ってきます[exclamation]


いや[exclamation]持ってきすぎかも[ふらふら]

結局10冊ほどになってしまいました(^^;

でもまあ、興味があるということは良いことですよね[るんるん]


ともかく本を集めるのは中止させて読むように促しました。

そしたら、『はい、パパどうぞ』って、おいおい[あせあせ(飛び散る汗)]

パパは要りませんよ、とは思いながらも小声で読み始めました。


すると、今までだとまず聞くこともなかったのに、

どうやらちゃんと絵本を見ているようです。

ただ、相変わらずページはめくりたがりますが(^^;


でも、私がそれを止めて、『まだだよ』と言うと

あらら!なんと素直にしたがったのでした[がく~(落胆した顔)]


なので、えっ[exclamation&question]自分で言っておきながら『おおーっ[exclamation&question]』と、驚いた私なのでした(^^;


まあこれもそんなお年頃なのかなぁとは思いましたが、

残念ながら、そういうお年頃でも親が環境を与えないと

そのまま何もやらずに通りすぎてしまいます。

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この悪魔の3歳児と言われるお年頃には、

続々と変化が現れるので、

そういった意味でも(気がつかなかったでは済まされない)

需要な時期であるとも感じました。


つまりは、この時期を境に、

それまでは興味を全く示さなかったものに

どんどん興味を示すようになり、

また味覚の発達に伴い食べ物の好き嫌いもかなりの変化が現れ


果たしてどうしたら良いのか困ってしまう・・・

いや、嫌になってしまう時期でもあろうかと思います。


ですが、変化が大きいこの時期だからこそ

そういった興味の変化も追いかけながら、

如何にして子どもの才能を伸ばす手法があるのかを

手探りしていく必要があると感じ、取り上げた次第です。


正直、この時期にこれほどの変化が現れるとは思いませんでしたので

これから悪魔の3歳児を迎えられる親御さんがいらっしゃいましたら

我が子をよく観察しながら、その変化を追いかけていただきたいと

切に思います。


たぶんこの時期のそういった接し方により

将来への子どもの才能の伸び代がかなり変わってくると思います。


かといって、無理強いは逆効果になってしまいますので

くれぐれもご用心くださいね。


我が家の絵本対策は、そんな感じでじっくりゆっくり進んでおります。

まあまだじっくりお話しを聞けるまでには至っておりませんが

少なくとも嫌いではないようなので、これでよしとしております[わーい(嬉しい顔)]

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ためしてガッテンで紹介された赤ちゃんを揺らすは幼児でも応用可能か?

sw130.jpg


11月16日に放映されたためしてガッテンのテーマは

現在かなり気になる『アンチエイジング[exclamation]

まあ、気になっていた割には何故に今頃になってみたのか?

は触れない事として(^^;


実は番組の始めに紹介された、

とある振動板(?)に立つだけでアンチエイジングが出来る

というものがあったので興味津々見ておりましたが、


結局最後までその振動盤(?)については触れず

あれはいったい何だったのか?と疑問が残ったまま終了[ふらふら]

今一つスッキリしません[もうやだ~(悲しい顔)]


でも、番組の内容からすると何となくあれかなぁとは思うので、

その事については最後に私の考えをまとめちゃいます。


さて、この番組の主旨と言えば今回は『アンチエイジング』

つまりは老化防止、又は老化予防です[るんるん]


で、相変わらずちょっと不要かなぁと思われる(^^;

実験を行った後で検証し、結果としては

三半規管のそばにある耳石器の中にある耳石を

何やら30分に1度動かす(立ち上がる)事が良いらしいとの結び。


ここで、はて耳石っていったい何?

そもそも平衡感覚って三半規管で感知していたのでは?

と勝手な認識のままちょっとネット検索してみました。


ら、あれれっ[exclamation&question]そもそも三半規管の役割は回転運動の認識であって

平衡感覚はそこにくっついている耳石器なるもので認識しているとな。


しかもその耳石器の中にある耳石って勝手に石ころ一つと思っていたのですが

実は小さな炭酸カルシウムの結晶がたぁくさんあるという事で、

へぇ~[exclamation&question]と、勝手にガッテン[exclamation×2](^^;


まあ、NASAの研究結果によれば、宇宙飛行士の無常力状態での

健康への悪影響をいろいろ調べた結果の事らしいのですが、

何故に耳石を動かすことがアンチエイジングなのか??


まあ、生物学的には耳石の動きが筋肉活動に直結しており

その刺激が無くなると老化が進むと解釈されますが、

今ひとつピンと来ないままの終了でした[ふらふら]


ただ個人的には、耳石を動かすだけなら、別に立ち上がらなくても

立ち上がる動作と同じ頭の動きを行えばよいのでは?

と、思っちゃいました(^^;

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ただ、この中で紹介された赤ちゃんを揺らすことで

その耳石を刺激し、その結果運動神経が発達促進される

という話題がありましたので、私としてはそちらも興味津々。


果てさて我が子は3歳なれど、アンチエイジングにも効果があるのであれば

3歳となっても赤ちゃんほどではないにしても、

少なからず好影響はあるのかもしれないのかなぁと

我が子の遊びに取り入れようかなぁと思っております。


ただ、基本的には悪影響を与えない程度の

つまりは耳石をゆら~り動かす程度で良いので

さほどの揺らしにはならないと思うのですが、


何せ我が子はとぉってもブラブラが大好きなので、

逆にどう抑えるかを考えながら始めないと、

こちらが筋肉痛になってしまうかも(^^;


でも、ただ揺らす事だけで我が子の運動神経が発達してくれるのであれば

多少の筋肉痛はやむを得ないのかなぁ・・・


そうそう、ところで私が開発(?)したメリーゴーランドブラブラ、

なかなか激しいので筋力の無い方にはお勧めできませんが、

子どもがたいそう喜んでくれるので

近々ご紹介いたいと思います[るんるん]

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我が子への幼児教育に最適な教科書とは?

ダウンロード (31).jpg

教育は

  子にさせないで

    共にする


実は、以前もお話いたしましたが、

ちょっとというかかなり強引とも思われる

英才教育の経過かとして、小学生にも関わらず、

自分の将来のために友達を選ぶ事すら出来てしまう、


そんな例もある事について触れましたが、

まあ、それでもお友だちによる影響は

少なからずあることはとっても理解できました。


今回はもうひとつ参考になる事がありましたので、

ここでご照会したいと思うのですが、

参考例をそのまま書いてしまうと

著作権に触れてしまうので、私の言葉に置き換えるのと


そもそもそれ事態は以前からも自分なりに行っていたので

全く新しいものではないという事を添えておきます。


それは何かと言いますと、

幼児教育に最適な教科書は・・・

無いということです。


というか『教科書』という媒体が無いだけで

基本的なスタイルは存在します。


それは、日常生活や遊びの中で

常に子どもの脳を使わせてあげるということです。


つまり、人ごろから脳を活性化させてあげることで

抜群に発達する幼児期の我が子の脳に刺激を与え

シナプスを張り巡らせてあげるということです。


なのでまあ、いつも同じことを申し上げて恐縮なのですが(^^;

興味を持つ内容はその子その子によって千差万別。

よって我が子の反応を見てどうするかを考える事が基本です。


ということは[exclamation&question]

そうです[exclamation]それを考える親も頭を使わなければならない[exclamation]

しかも子どもと同様に『常に』ということになります。


が、まあ本当にいつも考えていられるほどに

頭の回転はよろしくない私なので(^^;

時おり思い出したように頑張って錆びた頭を回しております[ふらふら]

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我が子の脳を回転させる具体策



ここまで書く前に冒頭から、

なあんだそんなこと当たり前じゃないか』とおっしゃる方も

多いかもしれませんが(^^;

参考としたい方のためにちょっとだけ解りやすく解説します。


ご自分の場合を考えればお分かりかと思いますが、

脳がフル回転する時と考えると、

答えがたくさんあって選択に迷う場合や

答えがなかなか見つからない場合、

又は絞りきれないなどいろいろあると思います。


さて、子どもにこれを当てはめてみますと、

ここからは我が子のパターンで解説しますが、

答えがなかなか見つからないとなるとすぐに拒否するので[ふらふら]

これを使った技はダメです。


なので、そうならないように工夫しながら

子どもと会話をしていくことにします。


例えば、子どもが『テレビを見たい』と言ったとしましょう。

じゃあ何にする?』だと簡単なので、

あれ~?昨日は何見たっけ?ミッキー?

或いは、『今録画しているから見れないんだよ』など。


結局テレビを見ることになっても、選択肢をいくつか与えて

更には昨日見た番組を言うなどしていろいろ増やし

そんな感じて頑張っています(^^;


今のところはそれだけでも『ん~』と考えていますので、

やはり子どもの質問にはストレートには答えずに

何とか頭を使わせたいと頑張っています。


後は、子どもの要望に対して、常に『理由』を求めるのも

かなりの効果があるのではないかと思います。


ですが、あまり頻繁に行うと、

面倒になって話し掛けてくれなくなるかもしれませんので

くれぐれもほどほどにしましょうね[るんるん]

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幼児教育にパソコン導入はいつからが適当なのか?~突然の実践編~

IMG_20161023_184222_448.jpg

子どもには

  パソコンと言えど

    真似事よ


果たして、幼児教育のため

子どもにパソコンを教え始めるのは

いつ頃からが適当なのだろうか?


というと、本格的にパソコンを教える

とお思いかもしれませんが

実はそうではなかったりします(^^;


そもそも、子供が親の真似をしたいというのは

ごく当たり前の事で、そんな我が子を目の前に、

いや、現実的には子どもがテレビに熱中していた時に(^^;

パソコンの電源をON[るんるん]


さあて、何から始めようかと思うと

何故か察知して子どもが傍に来てしまいます(^^;

うちの場合ってこういうケース多いんですよねぇ[ふらふら]


一番多いケースが、朝ごはんを食べ終わって

少し時間があるのでちょっとパソコンをやってみようかな?

と電源を入れると、パスワードを入力という時あたりに

ぱぁぱ~』と呼ばれたり・・・


まあ、そんな感じでパソコン画面と見ていると、

突然に私の膝に無理やり座り込んでくることがあります[ふらふら]

そんな先日のお話しです。


その時も、私の膝に勝手に座り込んで、

わかないのに勝手にキーボードを押しまくってくれるので

ダメ[exclamation]っと自分の椅子に強制送還させると、

当然のことですが『嫌っ』と叫びます[ふらふら]

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そこでふと、以前妻と2人で海外旅行に行く時に使っていた

携帯用のパソコンがあったことを思い出したのでした。


それは、初代エイサーワンで、メモリー増設もしていないので、

先日無理やりWindows10にまでアップグレードしてしまったら

遅くて使い物にならずしまい込んでしまったもの。

まあ、この時のためにとっておいたのですが(^^;


そのAcer One を目の前において

○○のものだよ、と言うと、

メチャクチャに目を輝かせて

○○の[exclamation&question]


まさかそんなに喜んでくれるとは思わなかったので

ちょっとびっくりしましたが、とりあえず電源を入れてあげると途端に

ダメ[exclamation]○○の[exclamation×2]


既に瞬間的に所有物と化していて、

手を出すなと怒られてしまいました[ふらふら]


が、それからが難儀なところで(^^;

まずはかなり重いので起動するまでに時間が掛かります。

そして、流石の3才児ですから5秒以上は待てません[ふらふら]


もうあちこちキーを押しまくるので、

途中で起動中止したらどうしようと思ったくらいです(^^;

まあ、一定のキー以外は影響ないのでパスワード画面が上がりました。


そこで、私にどうするか聞いてきます、

予めパスワードは簡単に、子どものニックネームにしてありますので

その文字を伝えます。


でも、まだアルファベットを覚えていないので、

ねぇ、どーれぇ[exclamation&question]』とひとつひとつ言われますが(^^;

そんなやり取りが終わりようやく初期画面が立ち上がります。


10回ほど繰り返しましたが、最近ようやく5種類のキーの位置だけは

解ってきたようです[わーい(嬉しい顔)]

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ところで、初期画面を目にしてふと考えました。。

あれっ[exclamation&question]この3才児にパソコンで出来ることってなぁに??

でいろいろ模索した挙句に出た答えは、

そうだ[exclamation]ペイントで遊ばせよう[るんるん]』でした。


具体的には、新規画面を立ち上げて、

背景に赤を選択、文字(線)に色を選ばせて、

図形を描いたり、文字をタイプしたりです。


さて、文字をタイプする時の事、

子どもは私にどのキーを押したらいいか聞いてきます。


なので私は『』『』など指定しますが、当然ながら解らないので

キーの場所を教えることになります。


という事は、アルファベットとキー配置を一緒に覚えるって事[exclamation&question]

これは、一石二鳥という事ではありませんか[exclamation]

まあ、そんな成り行きがありこの記事を書くことに決定したというわけです(^^;


そんな事から、結論から言うと、早い時期に子どもが興味を示せば

3歳でも良いのかなと思った次第です[わーい(嬉しい顔)]

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幼少期に幼児教育とは何か?考えてながら子どもと接する事が重要だと考えます

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勉強は

  学びと言うより

    遊ぶべき[るんるん]


前回は講演の概略をお伝えして、

そのなかで、課題解決型学習法


つまりは自ら課題を見つけ出し、

その課題を解決しながら学習を進めていく


そんな学習スタイルで勉強できることが望まれている

そんなお話しをいたしました。


そして、そんなスタイルを身に付けるためには、

子どもの取り組みに対して親はあまり介入しない

そんなことが重要であるとも。


さて、今回はその講演を終えたあとの質疑応答、

そして、そのあとで個人的に質問した内容を記します。

ただ、質疑応答は必要と思われる1つのみですのでご了承をm(._.)m


子どもの集中力が続かない



この質問はよくあることなのではないかと思います。

質問された方は小学生のお子さんをお持ちの親御さんでしたが、

これは年齢問わずなのかなぁと。


その答えとしてはまず、

集中力がないのであれば、別の勉強をさせてみて

様々な勉強をしていく中で集中力が続くものがもし見つかれば、

わざわざ無理に集中できないものをやらせ続けるのではなくて

集中出来るものを好きなだけやらせるのが良い。


昨今、どの教科もほどよくできるオールマイティーな人物よりも

一芸に秀でている人物が望まれるので

好きなものを伸ばすほうが良いのではないか?とのこと。


あえて断言はしていませんでしたが。

言っていることは然りだと思う事もあり

そうでないこともあり。。。


つまり、学校で授業を受けていく際には必ず全教科必須となるので

そういった場合において、例え嫌いでもどうにかして

授業中だけは聞いてもらえないものか?

と心配なのではないかとも思うわけです。


ただ、小さな子供にいかに興味を持たせて授業を進めていくかは

先生にかかってしまうので、そうなると、

いかにして不得手な科目を家において克服できるか?になると思うわけです。

そう、つまりは、課題克服なわけですよね?


でも、その答えは、他の科目を勉強する??

何となく矛盾しているような気もしますが、

ただ、他の科目で集中できるような好きなものが見つかれば、

勉強自体が好きになり、やがては他の科目にも手を伸ばしたりするかも

などと考えると、あながち嘘ではないような・・・


この質疑についてはそんな印象でした。

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個人的な質問~塾に行く必要はあるか?~



実は、質問する予定は無かったのですが、

何となく気になったので聞いてみました。


すると、答えとしては、

塾にただ行くだけでは意味がない。

自分が克服すべき点を理解して、

そのために塾を利用する事が出来なければ行っても仕方がない、と。


では、克服すべき点を心得ていれば

塾に行かなくてもいいのでしょうか?

いや、塾には行くべきでしょう。


・・・じゃあ、結論から言えば、

塾には行った方が良いという事になるわけですねぇ。。。


若干答え方には不満が残るもののそういう結論でした。


講演を受けた感想と今の我々夫婦の考え



実は、この講演を受ける前はてっきり幼児教育のとっかかりとしての

情報が何かつかめればと思っての受講でした。


ですが、蓋を開けてみれば、あれっ?ちょっとというよりかなり違うぞ!

というのが実は本音でした(^^;


そもそも、講演の中では全く触れられていなかったのですが、

我々夫婦の共通した考えとしては、子どもに教育を施そうとするならば

幼少期からの子育てからきちんとしたスタンスで育てないと、

自我が出来てからはなかなか思うようには(教育・躾を含め)いかないであろう、

というの予想がありました。


なので、講演の公園の中でその事が確認できればと思ったのですが

ちょっと違ったものだったのでした(^^;


ですが、講演内容をよ~く考えてみると、

やはり、その前の段階で子育てをしっかりしておかないと、

後が大変になることは認識できたので、それはそれで良かったと思います。


さて、そんなわけで、じゃ具体的にはどうしよう?

というのが迫った課題になるのですが、

そのためには、やはり情報収集が欠かせません。


まずは、(一応の目標として)東大や医学部に入るための○○

というものをいろいろ調べていって、そこから良かれと思うものを抽出し、

更には子どもにあったやり方を模索しながら

幼児教育というものを作り上げていこうかなと思っております。


まず手始めに、参考になるかもと思ったサイトを2つほど見つけたので

少しそこから吸収できるものがあればまとめてみたいと考えております。


何分、子ども産業が莫大な利益を生むので、

有益情報が果たしてネット上にどれほど流れているのかは不明ですが、

私のような考えで、既に何かを構築している方にたどり着くよう祈りながら

少しずつ探索していきたいと思います。


幼児教育において大切な事



ただ、現時点でひとつだけ言えることがあります。

それは、学ぶのではなくて楽しむ事が大事であるという事です。


今ふと、とある写真を思い出しました。

レベルが全く違いますが、アインシュタイン博士の舌を出した写真です。

彼は研究を楽しんでいたという事なのでしょうか?

私の脳はそう告げたような気がします。

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子どもに幼児教育をつけるためのコツとは

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そんな万能なコツなどというものはありません!!

と、言い切ってしまうと、


えっ!!

だってタイトルはいかにも解っている風じゃん!!


となりますね(^^;

でも、正直なところ、最終的にはそうなります。


とはいえ、そのコツの探し方を模索してみました。

つまりは、子供によって根本的に違う素質を

探すための方法についてです。


以前もお話ししたと思いますが、

子どもは(というか大人も含めて全部ですが)

ひとりひとりの性格が異なりますので、


それぞれにあった育て方というものが

絶対に必要なのです。


まあ、私にはいないので言い切ることはできないのですが

一卵性の双子でも、性格はかなり異なるらしいのです。


なので、他の子どもが楽しかったからと言って

我が子も同じことをして楽しむかと言えば

必ずしもそうではないのです。


そしてそれは、幼児教育についても同じこと。

他の子が出来たものを我が子も出来るとは限らないばかりか、


無理にやらせようとした結果、

嫌いになってしまうこともあります。


ではどうしたら良いのか?


まあ、『好きにやらせる』というのが正解です。

ただし、選択肢は親が与えなければなりませんので、


なるべく異なるジャンルのものを数多く、

『目に触れさせ』『耳で聞かせる』ことです。


そう、あくまで環境を与えるだけで、

誘わないことです。


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とはいえ、これも一般論なので、

子供によっては親に何か(答えを教えて欲しいなど)を

要求してくる場合もあるので、


そんな時は、状況から判断して

子供の要求に答えるべきか否かを決定しましょう。


例えば、

パズルで遊んでいて、もう少しのところで出来ない時、


応援して再チャレンジさせた方が良い場合と

直ぐに答えを教えた方が良いときがあります。

(複雑に言えばさらに多くの判断結果がありえますが)


しかもそれは、子供のその時の具合(眠い・お腹が空いた等)

によっても変わりますし、そこに至る過程にもよります。


また、やっていた事の経験値によっても変わるでしょうし、

一日でレベルアップし好変して理解出来るようになった、

などということも大いにあり得ます。


えーーーっ?じゃあどーすれば良いの?


それは、じっと子どもの目を見る、です。


まあ、子育てに王道はないので、

『我が子を常にしっかり見続けていく』

これが大事、というか実はこれしか無いのです。


そして、失敗を次回への糧にする意識を持って、

常に最良の方法を模索する、です。


更には、ここまでしっかり言っておいて何なのですが(^^;

あまり真剣に考えすぎない、です。


こういった真剣さは、自然に子どもに伝わってしまい

子どもにストレスがかかりますので注意しましょう。


特に3才を境にした前後の子どもは、

目まぐるしい成長期でもありますので、


こういった余計なストレスを与えて、

子どもに気遣いをさせるような事はしないようにしましょうね。


ちなみに、余計なストレスは、

子どもに異常な成長をもたらします。


が、それは同時に、

『子どもの自分』を何処かに置き忘れてしまうので、

成長するにつれて心のどこかに亀裂が生じてしまいます。


しかもそれは、一生涯において気がつかないかもしれません。


まあ、脅しのような内容はここまでにして(^^;

時間の許す限り、子どもと一緒に(子どもの目をみて)過ごす。


この事が、健全なるひとの心を育み、

その後における『学び』を吸収していける

『力』を育みます。


くれぐれも、 『スマホ』よりも『わが子』ですので

お間違えのないように。

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子どもを保育園に入れるべきか否かの考え方

en.jpg

そもそも、子どもを施設に預けるという事では、

保育園、そして幼稚園という選択肢があります。


もちろん、施設に預けないという選択肢もあります。


ちなみに、施設へ預けないという方の理由には、

親と子どもが接する時間を重要視する

というのが、多いのではないかと思います。


確かに、子育てというそのものを考えた場合、

充分な愛情を注いでもらったか、否かでは、


その子の人生全体を考えれば、

かなり大きな影響が出る事は間違いないでしょう。


しかも、その愛情の注ぎ方次第で、

その後始めることになる(幼児)教育の

子どもの吸収力にも大きな影響が出る事も考えられます。


しかし、人間は社会的動物であり、

実際に社会に出て、他人と接していかなければ

生きては行けません。


そして、『三つ子の魂百まで』の諺どおり、

3才までに得たものは、その子の人生を左右します。


という事は、他人とのコミュニケーション能力も

ある意味、3才までにある程度決まってしまう

と、言えるのではないでしょうか?


じゃあ、無理矢理親から引き離して、

保育園に入れろって言うのか?


いや、そういう単純なことではありません。

やはり、大人もそうですが、

個性というものが全てです。


つまり、個々の子ども毎に判断すべきなのです。

おおよそ、そろそろ首が座るという赤ん坊の時には、

何となく、その子どもの性向が見えてきます。


例えば、誰を見ても笑顔だとか、泣くとか。

或いは親ベッタリだとか、アチコチに興味有りすぎだとか。


そういった面を親がよ~く子どもを観察して、

この子は、ずーっと親と一緒にいると飽きてしまうなぁ

とか、親が傍にいないとダメだなぁ、など。


子どもの近い未来を予想しながら、

保育園に出すべきか否か?

そして出すならいつ頃が適当か?

更には、どの程度の時間を預けたら良いのか?を、


子どもの将来を見据えて


判断すべきでしょう。

子どもによっては、必ずしも


常に親と一緒にいることが

 一番であるとは限らない


事は充分に理解をした上で

子育てに励みましょう[るんるん]

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