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カテゴリ:子育て総論

子育て総論のカテゴリ記事一覧。50才を間近にして始まった子育てを通じて幼児教育や健康管理を含めさまざま感じたことなどを綴っていきます

子育て総論
明け方に隣で寝ていた子どもがうめきました[がく~(落胆した顔)]まあ、それまでも頻繁に寝返りを打っていたので気にはなっていたのですが・・・そんな訳で子どもを抱き寄せて、頭の下に自分の..

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タイミング  ミスした後は    お早めに基本子育てには夫婦間での役割というものあります。ただ、何かにつけ子どもが悪さをしてしまった時にはどちらかというわけでな..

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子育ては  我が子と共に    過ごす事我が家のトイレトレーニングについては、そんな諸々の事情により、かなり停滞中ではありますが、そう言いつつも暖かくなるまでこ..

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脱オムツ  親の気持ちより    子のやる気実は、先日お姉ちゃんパンツを購入したことは記事にてお伝えしていたところなのですが、購入後数日はそのパンツを喜んで履い..

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プライドは  時と場合で    諸刃の剣プライドと責任感プライドという言葉の使い方として昔から記憶にあるのが、人間としてのプライド、男のプライド。はて、こういう..

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寒いかな?  身体に触れても    解りません[ふらふら]と言ってもこれは我が家というか、私の場合に限るかもしれませんねぇ(^^;毎日子どもと一緒にお風呂に入っている時の..

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明け方近く我が子に腕枕しながらふと思う

sw123.jpg


明け方に隣で寝ていた子どもがうめきました[がく~(落胆した顔)]

まあ、それまでも頻繁に寝返りを打っていたので

気にはなっていたのですが・・・


そんな訳で子どもを抱き寄せて、頭の下に自分の腕を忍ばせながら

じっと顔を覗き込んでみました。

まあ偶然その時はカーテンが少し開いていたので

少し街灯が差し込んで見えたわけですが。


でも特に何の反応もなくそのまま寝てしまっていたので、

差し込んだ腕はそのままにして、

つまりは腕枕状態でしばらく様子を伺う事にしたのですが。


それまでの様子ではすぐに寝がえりを打つと思っていたのですが

なかなか動こうとしません[ふらふら]


そんな訳でそろそろ子どもの重い頭のおかげで、

腕がしびれて来るかなぁと思っていたのですが、

意外に重いようでもやはりそこは子どもの頭

大人と比べるとやはり軽いんですねぇ~[るんるん]



そこでふと、先程まで寝返りが頻繁だったのは

もしかすると枕がなかったせいなのかなぁ?

と思っていたら、何やら脇の下筋肉がぴくっ[exclamation]


[exclamation&question]運動もしていないのに痙攣か?

と思ったら、あららっ[あせあせ(飛び散る汗)]自分の筋肉ではなくて

我が子の手が私の脇の下に入っておりました(^^;


なので、私の腕枕同様に、こどもの手が私の下にあったという

ちょっと苦笑の現実でしたが、

まあ痺れていないようなので良かった良かった(^^;


その少しすると、手がしびれていたのか(^^;

寝返りしてくれたので腕枕が解除となったのでした。


でも今度は寝返りもせずにそのまま静かに寝ております。

ん~、そうなると何か精神的な不安があったのだろうか?

パパに触れたかったとか??


まあ、そんな自分勝手なことを考えながら

また眠りについたのでした[眠い(睡眠)]


今回は体調不良のためブレイクタイム記事となりました(^^;

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子どもを夫婦で叱ってしまった例とその対処の記録

ダウンロード (23).jpg

タイミング

  ミスした後は

    お早めに



基本子育てには夫婦間での役割というものあります。

ただ、何かにつけ子どもが悪さをしてしまった時には

どちらかというわけでなく、気がついた方が叱る

ということになると思います。


ただ、通常であれば、片方が叱った場合は

もう片方が慰めにまわるというのが

子どもを叱る場合の鉄則なのですが、

時おり両方で叱ってしまうことがあります[ふらふら]


正直、これは好ましくないことなので

本来は避けなければならないのですが、

現実的にはそうも言ってられず、

ついつい起こってしまうことがあるわけです(^^;


今回は、そんな場合にどうすべきか?

私が考えた結果の行動を記録したものです。

といっても相変わらずたいした内容ではありませんが(^^;


それは、夕食中に起こりました。

私が子どもの器に、おでんの具を切って入れた時の事。


何やら調子が悪かったのか?

お腹が空いていなかったのか?

自分で使っていたスプーンでその具材をすくおうとせずに

妻に一言『フォーク[exclamation]


まあ、命令したのも嫌だったのですが、

そもそも必要ないことと思われたので、

まずは『スプーンがあるんだからフォーク要らないでしょ?

そして、『フォークプリーズでしょ?


その後すぐに『フォークプリーズ

不思議とこのプリーズを語尾につけると

いつもトーンがぐぐっと下がります。

でもまあ使い方として合ってますので○です(^.^)


で、仕方なく妻はフォークを台所から持ってきて

子供に手渡したのですが、

結局フォークは使おうとせずにスプーンで食べます。


そして、スプーンは使うことなく、

今度はお魚を要求。。

しかも、今度はフォークを立ててテーブルをガチャガチャ[ふらふら]


それを見た妻が、テーブルが傷つくからやめなさい[ちっ(怒った顔)]

慌てて手を引っ込めます。


そして、しばらくしてぱぁぱ~・・・

フォーク使わないの?』『・・・』

使わないならママに言っちゃダメでしょ?』『・・・』

ママにごめんなさいするんだよ』『嫌だ!


そんなやり取りがあり、

結局二人から叱られてしまったのでした[ふらふら]

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さて、その後どう回復しようか考えました。

そのまま終わりにすると全く叱った意味をなさないので

何とかして妻に謝らせなければなりません。


が、強制はいけませんので、説得に入ります。

ママは○○のためにフォークを持ってきてくれたんだよ

なのに使わないのはいけないよね?

・・・その後いろいろやり取りがあって、謝らせ成功。


さて、今度は早速機嫌回復に入らなければなりません[exclamation]

こういう状況は早めに処理さておかないとしこりが残ります。


なので、当然の事ながら子どもと遊び始めたのですが、

何と子どもが発する言葉が『だぁだ!だぁ?だっ!

と、『』ばかりなってしまいました。


その原因は、自分がいった言葉で叱られたので

言葉を発したくない、というのと、

一種の赤ちゃんがえり?のミックス的な心理と判断。


そうなると、ストレートにそこをつくと逆効果になるので

まずはそのまま遊び続けました。

そして少ししてから1度だけ

だじゃ解らないからちゃんと話してね

と、子どもの目を見つめて優しく言ってみました。


後は、そのまま遊び続けたのですが、

笑い声が大きくなるにつれて

少しずつ『』以外の言葉が出てきました。


果たして、その一言が良かったのか?

遊びが楽しくなったのが効いたのかは不明ですが

約10程で回復できました[わーい(嬉しい顔)]


果たして、応用が効くかは不明ですが

何かの時に役に立ちますように。。

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つくづく子育ては観察がとても重要だなぁとしみじみ思いました

sw109.jpg

子育て

  我が子と共に

    過ごす事


我が家のトイレトレーニングについては、

そんな諸々の事情により、かなり停滞中ではありますが、

そう言いつつも暖かくなるまでこのままにしておくわけにもいきません。


やはり、親も常に進化を目指さなければいけません[exclamation]

そんなわけで、この土日で気が付いた点がありましたので

ご披露したいと思います。


まあ、基本的には同じことではあるのですが(^^;

実は、子どもにおトイレを誘うと、最近では

何か理由をつけて断るケースが多くなりました[ふらふら]


特に、お出かけする前にはなるべく出させてから外出したいので

当然の如く『おトイレに行ってから〇〇にお出かけしようね』と誘うのですが、

決まって、『○○に行ってからから行く[exclamation]』というお返事[ふらふら]



我が子がトイレに行きたくない理由



さて、こんな感じで断られるわけですが、

本当のところは違う理由があると思っています。


では、どんな理由があるのか?推測してみました。


○とにかく言われた通りにはしたくないのか?

○或いは最近寒くなってきたので嫌なのか?

○または臭いから嫌なのか??


最近、まあある意味成長の証なのか?

言われたことをやりたくないという風潮が見られるようになりました[ふらふら]

あまのじゃく』という言葉がぴったりでしょうか。。。


特にまさにその時に言われてしまうと『嫌だ』という傾向が

とても強いような気がします[もうやだ~(悲しい顔)]


そして、トイレトレーニングには不適と言われる寒い季節の到来。。

まあ、子どもの肌の厚さはかなり薄いわけですから、

大人が座っても冷たい便座は、子どもには余計に冷たく感じるはず。


これに関しては、早々にクッションシートを貼るなどして

対策する必要はあるでしょう。



トイレが臭いから嫌だ!の我が家の笑い話?



そして、最後の『臭い』から嫌だ!ですが、

これには、少しお話ししなければ何のことやら

解らないかもしれませんね(^^;


まあ、普通のご家庭にあれば、

誰かの使用の後に入れば多少の臭いは残っているものと思います。


当然ながら我が家も御多分に漏れず(^^;

で、その時の我が子の対応が面白かったのでご紹介します[わーい(嬉しい顔)]


それは、やはり何とかして我が子をおトイレに誘い入った時の事。

そして、便座に座らせるなり、子どもがしかめっ面をして、

スティンキー[exclamation×2]』まあ、臭いというわけです(^^;


しかし、私には用を足すときには便座の端を両手で掴むように

言われているので、臭くても自分の鼻を摘まむ事が出来なくて、

挙句『パパやって』出ました[exclamation]我が子の十八番です(^^;


つまり、自分の両手は塞がっているので、

私に自分の鼻を摘まんでほしいとの事(^^;

まあ仕方なく摘まんであげましたが・・・私の後でもありましたし[ふらふら]


そんな事もあり、臭いから嫌だ[exclamation]と言われることもあります(^^;

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我が家の最近のトイレお誘い成功例



とまあ、おトイレを理由をつけて断る昨今なので

私もちょっと別の案を考えました。


名付けて『断る前に褒めちゃう作戦』です[るんるん]

どういうことかと言いますと、

最近お姉ちゃんパンツを見るのも嫌な傾向なのでそれには触れず、

ここは、子どものオムツが濡れていないのをその場で確認して、


すごーい[exclamation]濡れていないねー[exclamation×2]おねーちゃんだねー[グッド(上向き矢印)]

と言って、有無を言わさず喜ばせておいて、

すぐに悪魔の選択を言います『おトイレに自分で行く?それともパパと行く?


今のところはこの作戦、まだ失敗をしたことがありません[るんるん]

まあまだ10回ほどでしかありませんが(^^;


でも、この技も我が子をよく観察して子どもがどこで喜んで

どのタイミングで何をすると動きやすいかを考えたからこそ

発明出来た技なのです[るんるん]


なので、果たしてどの子でも通用するのかと言えばNOだと思います。

やはり子育てに王道の教科書が存在しないように、

常に我が子の観察は必須、手抜きは不可能です。


でも、何かの参考になれば幸いです[るんるん]

ちなみにこの褒めるという事とタイミング、その人となりを見極めるは

別に子育てでなくても何にでもできる事とは思います。

そう言った意味では、やはり人間は死ぬまで褒められたい生き物なんですね[るんるん]

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トイトレ失敗の影響は続く~最後につまずいたその後~

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トイトレも

  思うことありゃ

    ほめまくれ


そう言えば、お姉ちゃんパンツ失敗事件のその後のお話しを

少しだけご報告いたします(^^;


実は、翌朝は大方の予想どおり??

お姉ちゃんパンツもおトイレも『嫌だ[exclamation]』でした(^^;

まあ、最後の失敗の記憶が鮮明だったのでしょうね。


でも何故か、朝食が終わってからおトイレに誘うと応じ、

その後は自分からお姉ちゃんパンツを履きたいと。。。

なので、結果的にはトイトレを少しだけ行うことが出来ました[るんるん]


現実的にはトイトレというよりはただお姉ちゃんパンツを履いた

ただそれだけのことですが、現段階ではまずそれが第一です。

履くこと自体が出来なければ先へは進めませんからね。


ただ、その後お出掛けの時間になってしまい、

オムツに履き替えることになるのですが、

その時にしきりに濡れてないアピールの我が子[わーい(嬉しい顔)]

こういう時はべた褒めしてあげなければいけません[exclamation]


その後、外出先でも度々おトイレに誘うのですが

その度に『濡れていない』アピール[るんるん]

こういう時は『お姉ちゃんだねぇ[るんるん]偉いねぇ』と言うととっても喜びます[わーい(嬉しい顔)]


この年齢になると、誉めかたにも注意が必要になりますが

こういった場合はただ誉めまくるに限りますね[わーい(嬉しい顔)]


まあ最終的には失敗となってしまいましたが、

現段階では、チャレンジしたいという意識を

どうやって引き出すかが一番大事な事となっていますので、

この日はこれでは十分だと思います[るんるん]


そして、失敗した時は一切その事には触れないのが

良いのではないかと思っています。


これからはますます寒くなってくるので、

子どもの薄い肌には冷たい便座はますます嫌なものとなります。

なので、しばらくはトイトレは無理と思った方がいいのかもしれません[ふらふら]


まあ、様子を見てどうしようか考えようと思います。

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子供の微妙な発音が気になり耳鼻科で耳掃除をしてもらったらごっそり!

ダウンロード (15).jpg

気をつけよう

  子の発音

    耳掃除


正直、タイトルからその内容が全て解ってしまうので

どう記事を書いたら良いものやら、なのですが(^^;

とりあえずきっかけからご紹介いたしますです。


実は、だいぶ前から少し気になっていたのが

子供の話す言葉。

まあ、子の年端の子供であればそんなものかなぁと、

あまり気にしなくても良いように感じてはいましたが


最近少しずつ話す言葉も増えてきており、

にもかかわらず改善されないと思われたので、

結果的に耳鼻科を受信して参りました。


で、何がどう気になったのかと言いますと、

こちらが『あ行』で発した言葉を

子供が真似して話すときに時おりではあるのですが

何故か『お行』に変換される事があったのです。


まあ例えばの話しで言いますと、

アンモナイト』を

アンモノイト』と、いってしまう感じ。


ここで何故にアンモナイトなのか?

という突っ込みは無しにしましょうね(^^;


なので先日子供を膝に横に寝かしつけて、

眼鏡を外して(^^;じぃーっと見つめたところ、

何となく耳垢がたまっている感じがします。。


ん~ちょっと取ってみようかなと思って、

耳掻きを持って子供の耳穴に・・・

入れようとすると嫌がります[ふらふら]


私の記憶では子供の頃に耳掃除をしてもらうと

気持ち良くて喜んでいたはずなのですが、

もしかするとまだその感覚まで入ってなくて

単純にくすぐったいだけなのかもしれませんね。


なので、なかなか危なっかしいので

注意しながら耳垢らしいものを引っかけようとしたら

・・・何やら耳に引っ付いているようで取れません[もうやだ~(悲しい顔)]


ゲーっ[exclamation]もしや3年間ずっといたので

根が生えてしまった[exclamation&question]


いや、そんなわけはありません(^^;

とにかく無理矢理取って怪我でもしたら大変なので

すぐに断念し、後日耳鼻科に確認したところ

保険証を持ってきてくださいとのこと。


どうやら保険適応、

つまりは無料で取っていただけるようなので

行ってきたというわけです[わーい(嬉しい顔)]

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で、その結果なのですが、

初めは左耳からお掃除開始となったのですが、

5~6お掃除して取り出したものは


まあ多い感じはしたものの、あれっ[exclamation&question]その程度[exclamation&question]

だったのですが、次に右耳を始めて3回目の攻撃時に

小ヒット[exclamation]


大人でもこれだけのものか取れればさっぱりだろうな

という感じの大きさのものをゲットしたのでしたが・・・

先生まだまだ攻撃が続きます[exclamation]


おっとここで、武器を別のものに持ち変えました[exclamation]

そして何度か小さな攻撃を加えたあとでゲットしたものは[exclamation]

何と子供の耳穴と同じ太さで長さが3~4ミリはあろうかという

かなりの大きさの円筒状の赤黒い物体だったのでした[がく~(落胆した顔)]


それはまるで耳栓のようにも思え、

これではよく聞こえなかったのではないか?

と、勝手に思ったのでした(^^;


そもそも、赤ん坊頃に言われていたのは、

耳はお掃除しなくても、コロコロ勝手に取れるので

心配ないとのことだったので、

あまり気にしていなかったのですが、


こんなものを見てしまうと、

やはり個人差はあるというのと、


言葉を覚える際の悪影響にもなりかねないので、

定期的に、せめて1年に1回は見てもらった方が

良いのではないかと感じた次第です。


まあ、お金がかからないのであれば

半年に1度でも良いかなぁ・・・

いや、自己負担がかからないだけで

実際にはお金はかかっていますが(^^;


そんな単純な出来事ですが

長々とご紹介いたしました(^^;

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果たして自分で出来なくて泣き叫ぶ我が子をどの段階で制するべきか

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子の叫び

  いや雄叫びか?

    イヤイヤ期


赤ん坊の頃から、何かにつけ自分がしたい事が出来ないと

ギャーギャー泣き叫んで、まるでキレているかのような

毎度の反応の我が子[ふらふら]


でもまあ成長するに連れて収まっていくのであろうと

見守りながらも自我が出来つつある昨今、

多少の抑えは少し位は効いているようには見えるものの


相変わらず、服を脱げすにじたばた廻りながら騒ぐ、

靴下を履けずに投げ捨てて騒ぐ、

食べたいものが無くなってしまいもっと欲しいと叫ぶ。。


果たして、子どもは皆こうなのか?

これも放置していれば自然に収まるのだろうか?

それともどこかで抑制をしないと治らないのだろうか?

なかなか迷う迷うところでもあります[もうやだ~(悲しい顔)]


かくいう今日も各食事時に2~3回くらいずつ

泣き叫んでおりました(^^;


その他にも基本的な騒ぎの応対がありまして(^^;

何の事はない、待つということが出来ないので

まだパンを焼いているのに、早くくれだとか


妻が台所で食事の後片付けをしているのに

早くデザートをくれと言うので、

待ってといっても残念ながら理解不能[ふらふら]


ママはまだお食事のお片付けをしているんだよ

と言っても、『嫌だっ[exclamation]

そんな時はじっくり目を見てゆっくりと話しかけるのですが

ほぼまるで効果なし状態(^^;


そのまま放置して騒ぎが大きくなって

妻がキレてしまっても困るので、

ここは踏ん張りどころと何とか私が頑張るのでした(^^;


そんな我が子を今日も見ながら、

はて、このまま育っていってキレ易い大人になったらどうしよう

いやその前に学校でダメになるかも。。。


正直周りの子供を見てみると、

隣の芝生状態に見えるのか?我が子だけが

妙に激しく騒いでいるようにしか見えず

不安は増えるばかり。。


やはり、ここいらで性根を据えて我が子の泣き叫びを

抑制すべく言い聞かせをすべきなのか?


或いは今は過渡期でこれから少しずつ改善していくので

まだ様子を見るべきなのか?


はたまた、この時期に強制的な性格抑制をかけると

精神面でのストレスを蓄積させてしまい

心に歪みが入るので今はやらない方がよいのか?


本当に悩みどころです。

ただ昨今、少しずつ会話ができるようにはなってきたので

子供の表情をよく見ながら、

無駄な絶叫はしないのが得策だということを

少しずつ説得していこうと思っています。


そんなわけで今のところは途中経過+今のところの予定を

発表いたしました(^^;


少しでも代わり映えがありましたら

またお伝えしようと思います。

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おむつ卒業とお姉ちゃん(お兄ちゃん)パンツの導入時期について

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オムツ

  親の気持ちより

    子のやる気


実は、先日お姉ちゃんパンツを購入したことは

記事にてお伝えしていたところなのですが、


購入後数日はそのパンツを喜んで履いていたのですが

その後全く履かなくなってしまいました。


その理由には、子どもが通っているところで

おむつ外しを行っていない

つまりは周りには高年令になっても

おむつをしている子がいるので


劣等感が湧かない(競争しようと思わない)

ということもひとつの原因としてあるとは思うのですが

それよりも、子供自身のやる気が起きない

というのがやはり一番だと思います。


具体的には、我が子がお姉ちゃんパンツを

嫌っているということが原因であり

もっと言うと、お姉ちゃんパンツを履いてで

オシッコしてしまうのが嫌だ。


つまり失敗するのが嫌だ[exclamation]なのです。

なので、お姉ちゃんパンツを履きたがらなくなってしまい

どうにかこちらが頑張って履かせても

1度の失敗でまた、お姉ちゃん履かない[exclamation]


そんな先週、妻が子どもの新しい水筒を購入。

それを翌朝見つけて、これ○○(自分)の?と聞いたところに

お姉ちゃんになったら使えるからね、と答えたそうな。


そしたら、お姉ちゃんになった[exclamation]と言ったそうで、

それにすかさず、お姉ちゃんはお姉ちゃんパンツ履くんだよ

と、返したところ、すぐに

お姉ちゃんパンツ履く[exclamation]と、言ったそうです(^^;


まったくもって子どもとはそういう生き物なんですねぇ

と、かなり納得しましたが、

その時は残念なことに、朝の出来事だったので

その日は紙おむつで送り出したのでした。

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そうこうあって昨日の出来事。

お出掛けの際に、子どもを誘い出してトイレへ。

今回はうまくいって紙おむつが濡れていません。


そしたら、それで気を良くしたのか、

○○お姉ちゃんパンツ履く[exclamation]

おおっ[exclamation]それは素晴らしい[るんるん]

と、早速履かせてのランチとなったのでした。


その後、お昼寝は紙おむつでしたがこれも無事だったので

再度お姉ちゃんパンツで公園へ[車(セダン)]

大好きな遊具なのでかなり楽しんだあとで

手を洗って帰ろうとしたところ、


○○おトイレいく[exclamation]

オオーっ[exclamation]これは[exclamation&question]

と思いながら、近くのおトイレに連れていったら

少し出ました[わーい(嬉しい顔)]


自分から言うなんてこれは進歩か[exclamation&question]

とその時は思いましたが、今思い返してみると

公苑の外におトイレがあったのでそれが見えたからかも・・・


残念ながらそのおトイレには洋式がなかったので

面倒な手間を避けてその時は近くの洋式トイレを訪ねたのでした(^^;


なぜそんなことをいうのかと言いますと、

結局は夜に、さあお風呂に入る前の

歯磨きをしようねと、子どもが先に行ったあと

私が行ったら子どもが泣き顔で固まっていたから・・・


どうやら、出る前の事前察知がまだ出来ないようで

急いで脱がせたのですが、まだポタポタ[あせあせ(飛び散る汗)]

慌てておトイレへ座らせたのでした(^^;


そそくさと後始末をしながら、

明日はお姉ちゃんパンツ嫌だっていうかなぁ・・・

と思いながらちょっと不安の朝となりました。


隣ではまた昨日と同じように

私の布団へ潜り込んだ我が子[わーい(嬉しい顔)]

その顔を見ながら、今日はどう切り出そうかなぁ

思案中です。


そんなお姉ちゃん、お兄ちゃん、パンツの導入は

子どもが何かの原因で履きたいと言った時が

実は一番なのではないかと思います。


なので、その時期を早めたければ

そういうシチュエーションを親が作り出すのも

ひとつの手かもしれません。


ただし、失敗して子どもが嫌になることも考えられますし

子供によって、感覚の成長が

早い子と遅い子の差がかなり大きいことも予想されるので

その時々の子どもの様子と相談しながら

共に頑張って、出来たときだけ誉めまくるのが

近道なのではないかと思います。

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人間にとってプライドは必要なものか?不要なものか?

ダウンロード (9)_95.jpg

プライド

  時と場合で

    諸刃の剣



プライドと責任感



プライドという言葉の使い方として

昔から記憶にあるのが、

人間としてのプライド、男のプライド。


はて、こういう言葉が用いられる背景には

大抵の場合は、そう言われる人間が

何かにつけて逃げ腰になっているかのように

そう言っている人が『思っている』状況なのかなと思います。


なので、言われている人間が必ずしも

逃げているとは思っていないのかもしれません。


でも、こういう言い方をされてしまうと

その人の『プライド』がムクムクっと出てきて

そんなこと言われてなるものか[ちっ(怒った顔)]

と、奮起してしまう、という可能性も有ると思います。


さて、このプライドという言葉ですが、

あくまで私が考える概念としてですが、

似たような言葉として『責任感』という単語があります。


この責任感もやはり人が何かから『逃げ腰』になっている時に

良く使われる言葉なのではないかと思うのです。


ただ私が思うには、『責任感』は主に仕事に関連した状況下で

『プライド』は広く何事においても使われていて

どちらかというと『プライド』という言葉の方が

人を動かす力が強いように感じます。


ちなみにこの『プライド』という単語で連想する

あまり好ましくない、私にとって強烈なシーンがあります。


それは『バックトゥーザフューチャー』という映画の中で

主人公の少年が『チキンハート』と言われ

プライドをかけて勝負に挑んでしまうシーンです。


まあどこにでもあるようなシーンですが

私の脳裏には何故かこの部分が強烈な記憶になっています。


この場面では『プライド』があったばかりに

1度人生の踏み外してしまい、

2度目のチャンス時には

『プライド』を抑えて助かったのでした。

まあ現実的にはそんなことは不可能ですが(^^;


まあこのプライド、基本的には

良い意味で使われているはずなのですが、

実際に言われると、奮起する場合もあれば

怒りが沸くだけの時も有ると思います。

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プライドっていったい何者?




で、そもそもこの『プライド』って何?

と、ちょっと考えてみました。


まあ、人との会話において使われるときには

その対象が何かは歴然としているのですが、

会話が無いような場合、


例えば、自分より格下だと思っている人間から

タメ口で話しかけられたり、

自分より劣ると思っていた人が実は秀でた部分があったり、


そんな時に普通に対応できないとすれば

それは『プライド』が邪魔をしているから?

そんな気がします。


この場合において『プライド』は邪魔物になってしまいます。


でも、プライドを鼓舞して実力以上の事ができれば

尊敬されたりもしますよね?

ただその場合はプライドの塊は大きくなっていくことでしょうが。


この時としてはパワーの源となり、時としては邪魔者

本当は良いもの?悪いもの?どっちなの?


と考えた場合、プライドが大きくなっていって

やがて年をとってしまい、そのプライドのもととなる

実績をそれ以上積めなくなった場合、

そのプライドはどうなるでしょう?


崩壊するか、その事実を認めないか

どちらかになるのではないかと思うのです。


まあどちらにしても、

精神的にはあまりよろしくない状態ですね。

私はこういった状態になってしまうと

その現実を認めたくないあまりに

『痴呆』となっていくのではないか?

と、勝手に考えています。



じゃあ結論は何なの?



なので、なるべくになってしまいますが(^^;

プライドは持たないようにして、

そういう場面がもしあったならば

なるべく『責任感』で対処しようと務めています。


果たしてどれだけの実績となっているかは解りませんが(^^;

まあ、怒りが沸き上がりなければOKかなと思っています。

そして、その考えの源となるのが『平等』です。


そういった意味では『プライド』は

ある程度の上下関係の中で成り立っている部分が

大きいのではないかと思います。


とは言え、プライドのおかげで

いろんな事をなし得ることも確かです。


なので、良し悪しは結局のところ

個人の判断だという結論になってしまいますが(^^;


まあ、そんな私の考えをちょっとだけお話ししました(^^;

お気に召さないときはさらっと流してくださいね。

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抱き癖という言葉は死語?~子どもの要望はどの程度聞くべきか?~

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親子距離

  抱っこの回数に

    比例する?


まあ最近ではだいぶ少なくなった感じはしますが、

よく子どもを連れて歩いたり買い物をしたりしていると、

子育てを終わったような方が時々声をかけてくれます。


まあ、それはそれで良いのですが、

時おり『何でそんなことを[exclamation&question]』と思うようなアドバイス

してくる事があり、困ってしまいます。


そんな中で、昔から良く言われている事に

子どもをいつまでも(成長しても)抱っこしていると

抱き癖』がついてしまうから気を付けたほうがいい

という言い方があります。


はてこの抱き癖という言葉、なんか古臭いような気がするのですが、

そもそも抱き癖って何なの?

と、少し調べてみたら、なぁんだ赤ちゃんの事だったんだ。。。


でも、よくよく見てみると赤ちゃんだけではなくて

ある程度成長しても抱っこの要求はあるわけだし、

そもそももう既に3才の我が子、まだまだ抱っこの要求は続きそうです(^^;


なので、やはり抱き癖という点ではもうついているのかもしれませんね。

ただ、やはり抱き癖という言葉にはどうにも納得がいかないのです。


つまり、子どもは元来親にあよっていきて生きていく存在。

であれば自分の存在をアピールするうえでも

抱っこ』の要求は当然の摂理なのではないかと思うのです。


なのに、親が面倒くさいから、忙しくて相手できないからと言って

又は昔、子どもの数が多かった時代に、なるべく親離れを早めようとして

そんな言葉が生まれたのではないかと推測するのです。


ちなみに、理屈としては抱っこしてもらえるというクセがつくと

いつまでも親に頼ってばかりの自立できない子供に育ってしまう

という言い方が一般的なようですが、


では、子供目線に立って、抱っこして欲しい子どもの気持ちを推測すると

まあ、「疲れた」「歩きたくない」というのもあるかもしれませんが、

甘えたい』という気持ちも大きいのではないかと思うのです。

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さて、この『甘え』を良くないと判断すれば

これは抱っこをしては良くないという結論になってしまいますが、

そもそも例え赤ちゃんではない3才児にしても、

まだまだ我々のような大人のしっかりした考え方などは出来るはずもなく、


ましては、世間の考えなんてどうでもよい事。

自分がただ抱っこしてもらえばそれでいい、そんな単純な考え方しかできない

まだまだ成長過渡期の子どもに、


ほらもう赤ちゃんじゃないんだから!

ちゃんと自分で立って!歩いて!

抱っこなんかしないよ!

はあまりにつけ放し過ぎなのではないかと思うのです。


そもそも親子の間にはスキンシップが足りないなどと言っているのに

そのスキンシップの一番初期のものである

抱っこ』を拒否するというのはいかがなものかと。

そんなことを考えると、やはり子供が抱っこを求めてくる間は

時間と身体的な理由がなければいつまでも応じてあげたいと思うのです。


だいたい小学生になってもまだ抱っこという子どもは(たぶん)いないはず。

ある程度の年齢に達すると、もっとお兄ちゃんお姉ちゃんになりたい願望で、

自然と抱っこからは離れていくはず。

ただ、それも充分に抱っこをしてあげていた場合だと思うのです。


逆に小さいころから抱っこしてもらえずに、

他の子の抱っこを羨ましく眺めていた子は、

もしかするといつまでもその欲求を処理できずに

大人になっていくのかもしれません。


まあ、これは私の自論ではありますが、

そういう事を考えると、この超成長期であり、悪魔と言われる3才児、

この時期の子どもの要望にはかなり気を使う必要があると思います。


全部の要求を聞くことは確かに良くはないとは思いますが、

将来にわたって子どもとの円滑なコミュニケーションを築きたいと思うのであれば、

ある程度』だと少なくなってしまうので『かなりの程度』の

子どもの要求を聞いてあげたほうが良いのではないかと思います。


そんなわけで、今日も『抱っこ』と『グルグル』頑張りましたよ~[るんるん]

まあ、少なくても遊びの要求は時間と体力が許せば

必ず聞いてあげましょうね[わーい(嬉しい顔)]

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子どもと一緒にお風呂に入る時に気を付けなければならない事

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寒いかな?

  身体に触れても

    解りません[ふらふら]


と言ってもこれは我が家というか、

私の場合に限るかもしれませんねぇ(^^;


毎日子どもと一緒に

風呂に入っている時のお話しなのですが、


夏の間は、お風呂ではなく

ほぼシャワーのみでしたので問題はなかったのですが、

ここしばらくは寒くなってきており、


そうなるとシャワーで済ませるわけにはいかないので

必然的にお風呂に入ることになります。


このお風呂、というか湯温が実は問題なのです。

以前に夜寝ているときの気温の体感差が大きくて大変[ふらふら]

などというお話しをいたしましたが、


今回はそのお風呂編です。

と言っても中身は全く同じなので

容易に想像できてしまう内容ではあります(^^;

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私の場合は、まず子どもをちゃちゃっと軽く洗ってから

湯船にドボンと放り込み・・・あ、いや浸からせるのですが


今のところは、嬉しいことに

じょーろとミニバケツだけで充分遊んでくれています[わーい(嬉しい顔)]


そんな感じで遊んでいる間に、

私は髪の毛から足の先までパパっと洗い、

次は子どもの番となるのですが、


そういえば最近、まだ身体を洗っている最中なのに、

子どもが『終わった?ねぇ終わった?

と、聞いてきます。


普通、そういう聞かれ方をされると急かされている

つまりは早く自分も洗って欲しいと思っているのではないか?

と思ってしまうので『まだだよ、もう少し待っててね

と、返すのですが、


いざ子どもを洗おうとなり、出るように両手を差し出すと

まだ遊んでるから[exclamation]

何と嫌がられてしまいました[ふらふら]


こんなことを2~3日繰り返したあとで、

終わった?』と聞かれたときに、

まだだけど洗おうか?』と聞き返したら、

嫌だ[exclamation]また遊んでるの[exclamation]


どうやら『終わった?』は、洗う催促ではなくて、

まだ洗っていて欲しい催促だったらしいのです[ふらふら]

まだ言葉になれていないところで自分なりに工夫して

要望していたわけです(^^;

そう考えるとちょっと可愛くもあります[るんるん]

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さて、お話しはそこではなくて、

そのあと身体を洗ってからの事です。


子どもの身体を洗うと、私はまだ湯船に浸かっていないので

子どもと一緒に湯船に入ります。


で、私は当然ながら冷えた身体を暖めたいので

姿勢を低くする(お湯は満タンではないので(^^;)のですが

決まって子どもはパシャパシャやったりじょーろでジャーっと

お湯を描けてきます[ふらふら]


なのでなかなか結ったりは入れません[ふらふら]

いや、お話しはそこでもなくて(^^;

その時の子どもはずーっと立ちっぱなしで

触ると子どもの身体は冷たくなっていてちょっと心配[ふらふら]


最近、風邪が流行ってきているので、

出来ればよく暖まってからあがって欲しいので

じゃあ30まで数えようか?

と言うと、もういつもの習慣となっているので、

追い焚きのボタンを自分でピッと押してくれます(^^;


ちなみに我が家の湯温は子どもと一緒の時は基本40℃です。

なので、身体を洗ってから湯船にはいるときには

少し下がっているはずなのですが・・・


そして、その場に座らせて1から始めるのですが、

(カウントは日本語だったり英語だったり)

昨日は9のところで立ち上がってしまいました[ふらふら]


どうやら熱いようで、その後は立ちながらカウントアップ(^^;

30まで数えると、早く湯船から出たいそうな[ふらふら]

でも、身体を触ると冷たいんですよねぇ・・・


とは言え、また入らせることは不可能なので

そのまま上がり子どもの身体を拭いて、

ドライヤーで髪の毛を乾かしていたら

あららっ[exclamation]ドライヤーを子どもの頭に落としてしまいまして[もうやだ~(悲しい顔)]


ゴメンねぇ。。。と、こどもの身体を抱き締めたら

子どもの背中が冷たいのに何故かじと~っと汗が・・・

やっぱり熱いって本当だったんだなぁ、と感じた瞬間でした。


子どもの身体が冷たいだけに、これからの寒い季節は

また厄介な問題が増えちゃったなぁ。。。

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